変動金利の住宅ローンをサービス内容で比較、ランキング

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住宅ローン変動金利 ランキング

更新日'14.7.18

過去最低水準が続く住宅ローンの変動金利。利用する前に各社の住宅ローンをしっかり比較しよう

今最も人気が高い住宅ローン商品の一つが変動金利型です。理由は、世界景気の低迷に伴い、日本の景気も冷え込んだため、住宅ローン金利が歴史的な低水準まで低下。特に変動金利型の商品は1%前後まで下がる等、空前の低金利となっています。この金利は歴史的にみても最も低い水準にあります。ただし、金融機関によって金利や繰り上げ返済の条件、付帯するサービスが全く異なる点には注意が必要です。変動金利型の住宅ローンの利用を検討している方は、各社の住宅ローンを比較して、有利な条件で借り入れできるところを選びましょう。
※ ランキング順位のロジックに関してはこちら

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クチランスタッフ

2007年の開業以来、他の銀行を上回るサービスを提供する住信SBIネット銀行の変動金利型住宅ローン。JCSIによる銀行部門の顧客満足度調査で5年連続1位を獲得する等、高い評価を獲得しており、利用者を急速に増やしている。
なかでも住宅ローンには力を入れており、2010年1月以降変動金利型の住宅ローンの金利を大幅に引き下げ、1%を切る(※2014年7月現在0.795%)金利にいち早く設定、以降も他の住宅ローンと比較して圧倒的な低金利を実現。また、金利面以外でも保証料、団信保険料、8疾病保障、一部繰り上げ返済手数料無料等、高い利便性を提供、住宅ローン利用者を急速に増やしている。
サービスの中で最も注目すべき点は1%を切る低金利に加え、8疾病保障を無料で付帯できる点だろう。(※通常、住宅ローンに8疾病保障を付帯する場合、その費用として住宅ローンに金利が上乗せされるケースがほとんど。)この点を考慮すると金利面での優位性はさらに増す。
借入可能額は最大1億円。申込みはネットで完結するので店頭での審査等は必要ない。申込みが非常に多くなっているため、審査に時間がかかる点には注意が必要だが、金利面、サービス面から考えると非常に有力な選択肢の一つであることは間違いない。

※住信SBIネット銀行では2013年11月に独自開発した新しい住宅ローン商品「Mr.住宅ローン」の提供をスタート。固定金利はもちろん圧倒的に低い変動金利を実現しており、2014年7月現在の金利は0.650%と他の住宅ローンの変動金利を圧倒している。さらに団信保険料、8疾病保険、地震・傷害補償が無料付帯する等、既存の住宅ローンを上回るサービスを提供。特に変動金利での借り入れを考えている人はMr:住宅ローンを検討すべきだろう。

サービス比較

借入可能期間 1〜35年
変動金利 0.795%※2014年7月実行金利オススメ
借入可能額 1億円以内
他の住宅ローンから
の借り換え
可能
保証料 無料
繰上げ返済手数料 無料
繰上げ返済の方法 インターネット
その他 団体信用生命保険料無料、8疾病保障無料オススメ
いい口コミ
変動金利が歴史的な水準にある中、2011年11月時点ではここが最も低い金利で商品を提供している。ソニー銀行も最近全く同じ金利で提供を開始したが、事務手数料が同じなら8疾病保障がつくこちらの保険に優位性があるだろう。(ソニー銀行を選ぶのであれば通常の金利を選び、繰り上げ返済を早目にしていくと良い。しっかり繰り上げ返済ができれば、その方が返済額が少なくなる。)現時点で変動金利型の住宅ローン商品としては、他と比較してもベターな商品と言える。(37才・男・FP)
長くここの変動で組んでいますが、安定して住宅ローン金利が低いのでありがたいです。今の国の状況が続くのであれば変動金利はまだしばらく金利が低いと思うのでメリットは大きいと思います。(41才・男・会社員)
マンション販売会社の提携ローンの変動金利より安かった。しかも住信SBIネット銀行だと繰り上げ返済の手数料も無料でいつでも返済できる。8疾病保障を考慮すると更に金利は低いと考えても良いと思う。(41才・男・SIer)
2010年1月に変動金利で契約しました。決め手は8疾病保障が付いて1%を切る低金利ということに尽きます。たぶんここより条件が良いところは無いのではないでしょうか?住宅ローンは金額が大きいのでわずかな差でも何十万、何弱万という総返済額の差になります。また、繰り上げ返済をするにしても、大手都銀は手数料がかかる場合が多いですが、ここなら無料です。振込手数料無料や定期預金の金利も高いので今後はここをメインバンクにしたいと思い案す。(37才・女・会社員)
もともとはここの固定金利を検討していましたが、変動金利が非常に安く、日本の景気を考えれば金利がそれほど上がることはないと考え、結局変動金利でかりました。マンション購入時に提示された提携ローンの金利よりも設定が低いのには驚きました。検討されている方は考えてみる価値はあると思います。(35才・男・会社員)
1%を切る金利が決め手になり、住信SBIネット銀行にしました。審査が長いと聞いていましたが私の場合約3週間で満額借り入れることができました。住宅ローンの契約完了と共に口座開設もしたので、しっかりサービスを利用したいと思います。みなさんにもお薦めできる良い住宅ローンだと思います。(41才・女・専業主婦)

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中立の口コミ
他にも条件が近いところはありましたが、8疾病保障がついているのでここにしました。条件自体は満足していますが審査に1カ月半かかった点は不満でした。申込みから契約まで時間がかかる点は注意してください。(36才・女・主婦)
悪い口コミ
他の方も書いていますが、審査落ちしても口座開設、火災保険見積もりは並行して作業しているようで、あとから書類が届きます。 口座開設はまだ許容できても、火災保険はこのローンが通らないと申し込めない商品のため、同じ三井住友グループであれば情報共有して欲しいと思いました。(34才・男・会社員)
ネットから申込み口座開設完了のメールが届きましたが、住宅ローンの審査には落ちたという連絡が・・・。これはないでしょう!審査に落としといて口座開設して使うと思うのでしょうか?落ちた理由もわからないし口座は当然解約します。(34才・男・会社員)
総合 4.8
金利 5.0
期間 5.0
借りやすさ 4.5
返済方法 4.5
人気 5.0

住信SBIネット銀行 住宅ローン画像

キャンペーン情報

【期間限定】ネット専門住宅ローン金利引き下げ幅拡大キャンペーン

住信SBIネット銀行では期間限定でネット専用住宅ローンの金利引き下げ幅を拡大中。2014年7

月の金利は固定金利3年で0.48%、固定金利5年で0.50%、固定金利20年で1.73%とこれまでにない金利水準でサービスを提供。現在住宅ローンを検討している方は要チェック

キャンペーン情報

他の金融機関にはない様々なサービスを提供し、順調にユーザーを獲得している新生銀行の変動金利型住宅ローン。住宅ローンの販売にも力を入れており、保証料、繰上げ返済手数料、団信生命保険料を全て無料にするという他の住宅ローン会社にはない充実したサービスと低金利を武器に貸し出し実績を伸ばしている。
2014年7月の実行金利は、変動金利(半年型)で、半年間の特約条項付きながら0.78%という低金利を実現。また、半年後以降はその時点での変動金利(半年型)タイプの住宅ローン基準金利から年0.4%の金利優遇(ちなみに2014年6月時点の金利を適用した場合、1.2%)が受けられる。このほかにも10年間金利が基準金利から0.4%引き下げられる特約付きの変動金利型住宅ローンを取り扱うなど、他の住宅ローンと比較すると選択肢が多い点も評価できる。
借入金額は最大1億円。住宅ローンの審査のために必要な書類が他社と比較すると若干多く、借り入れが難しい場合や減額される場合がある点、変動金利に特約条項がついており、特約期間明けの金利が上昇する点には注意が必要だが、提供しているサービスの充実度や住宅ローン商品としての総合力を考えると検討する価値はある

※新生銀行は、繰り上げ返済を行った場合、その分の返済期間を自分で自由にコントロールし、返済を一旦休むことができる新しい住宅ローンの仕組み「安心パック」を提供。2014年1月からはさらにチャイルドケアとハウスケアのサポートが付帯した安心パックWの販売を開始。現在サービスの開始を記念し、期間限定で事務手数料が最大5万円OFFになる特別キャンペーンを実施している。

サービス比較

借入可能期間 5年〜35年
変動金利 半年型0.78%(半年後基準金利からマイナス0.4%金利を適用(7月現在1.20%))※2014年7月実行金利
借入可能額 1億円以内
他の住宅ローンから
の借り換え
可能
保証料 無料オススメ
繰上げ返済手数料 無料オススメ
繰上げ返済の方法 インターネット、自動返済
その他 10年間特約つき変動金利あり、団体信用生命保険料無料、保証料無料、事務手数料50,000円
いい口コミ
半年特約というのは気になるが今の状況なら特約明けでも十分金利は低いし、金利の推移を見ながら変動金利から固定金利への借り換えを検討しているので変動も固定も低い新生銀行が良いと判断。確かに書類は面倒だったが私の場合は減額もなくスムーズに借り入れできた。(35才・男・会社員)
新生銀行は比較的住宅ローン金利が動くのでリスクはあるが、半年型1.1%で団信と保障料が無料ということは実質1%以下と考えても良いだろう。半年後についても金利は十分に低い。変動金利を検討するなら選択肢の一つにはなる。本気で検討する人は新生銀行は書類をそろえるのが結構大変なので早めに準備したほうが良い。(37才・男・FP)
2010年4月から商品性が変わり、半年後も金利が0.4%優遇されることになったので特約期間明けも低金利で借りることができるようになっています。2010年4月現在の金利で掲載すると半年間1.2、半年後1.3%となりますが、新生銀行は団信保険料、保証料が無料(新生プラチナなら事務手数料5万円も無料)で他の住宅ローン会社と比較すると金利が0.2%以上有利になります。つまり実質1%前後の金利で借りれると考えても良いと思います。(34才・男・会社員(出版))
総返済額で考えると新生銀行の住宅ローンが一番安かったので決めました。変動については固定期間明けや基準金利が上がったことを視野に入れて考えなければいけませんが、万一の時は借り換えを検討すればよい訳で現時点では最も有利な選択肢の一つではないかと思います。(40才・男・会社員)
新生プラチナの会員なので事務手数料も無料でした。私は変動で借りましたが、数年で借り換えることを視野に入れています。保証料無料を考えると特約期間明けも実質1.5%程度の金利なので、数年だと思えば気になりません。(37才・男・会社員)
変動金利型の住宅ローン商品の中でも半年間で金利が変わるという点は他の商品とは違いますが、低位安定している現状であればそれほど大きな問題があるとは思えません。変動金利で借りる方は金利が上がりだす前に借り換えるのが重要ですが、上がりだしたと思ったらもう遅いという可能性もあるので、できるだけ金利をウオッチして、早めに動くことが大切です。(33才・男・金融機関勤務)

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中立の口コミ
住宅ローンの仮審査に合格しましたが、最終的には別の銀行にしました。変動金利0.98%、手数料なしと一見するとお得ですが、初回の金利変更時期に優遇幅が▲0.4%に(H23.9現在で1.1%)。 元々の基準金利も低く、現時点では比較的安い金利に感じますが、新生銀行が顧客確保のため優遇幅を引き上げ(他行並)て、基準金利を引き上げないとも言えない。もしそうなると、現在の金利優遇幅で借り入れしている場合、かなり金利が上昇し他行よりも高い金利になるリスクがあると考えました。(30才・男・会社員)
悪い口コミ
なぜ特約期間終了後のの金利が高いのか?特約期間が短いので、その後の事を考慮した上で借り入れないと痛い目をみます。これでは変動より固定で借りたほうがお得です。変動が安いという原理原則に反していると思います。(47才・男・大手損保)
非常に面倒な書類を用意し、ようやく仮審査に通り、これで借りられると思ったら本審査で大幅減額の通知が。1千万近く自己資金を用意しなくてはいけなくなり、結局他の金融機関で金利は多少高くなりましたが満額借り入れ。本当にここには良い思いが全くありません。(41才・男・会社員)
総合 4.7
金利 4.0
期間 5.0
借りやすさ 4.0
返済方法 5.0
人気 4.0

新生銀行 住宅ローン画像

キャンペーン情報

【期間限定】住宅ローンWeb申込みでもれなくAmazonギフト券1,000円(2014年9月30日まで)

キャンペーン期間中にWeb上から新生銀行の住宅ローンに申し込むと、もれなくAmazonギフト券1,000円分プレゼント!※収入合算者あり希望、申込人が永住権なし(配偶者が日本国籍または永住権あり)、ペアローン希望の場合はWeb申込みできないため対象外。住宅ローンの融資実行可否に関わらず、キャンペーン条件を満たすともれなくAmazonギフト券をプレゼント

安心パックW リリース記念キャンペーン

ソニーグループのネット専業銀行「ソニー銀行」が提供する変動金利型の住宅ローン
ソニー銀行の最大の特徴は、通常の住宅ローン金利プランに加え、表面金利を大幅に落とした変動セレクト住宅ローン金利プランを提供している点だろう。前者の場合、取扱手数料が43,200円(税込)に固定されるが、後者の場合、融資金額の2.16%(税込)の手数料がかかる。どちらの住宅ローン商品にも一長一短あるが利用者が好きなプランを選択できるようになっている点は高く評価できる。その他にも繰り上げ返済は、ネットから24時間365日申込みができ、手数料も無料。変動金利から固定金利へ、ネットから簡単にスイッチングできる他、団信保険料を無料となっており、サービス内容は他の住宅ローンと比較しても優位性がある。
どちらかと言えば審査は厳しい部類に入るが、検討する価値がある住宅ローン商品であることは間違いない

サービス比較

借入可能期間 1年〜35年
変動金利 0.599% or 0.899%(※選択した金利プランによって異なる)※2014年7月実行金利
借入可能額 1億円以内
他の住宅ローンから
の借り換え
可能
保証料 無料オススメ
繰上げ返済手数料 無料オススメ
繰上げ返済の方法 インターネット、自動返済
その他 団体信用生命保険料無料、取り扱い手数料43,200円(※住宅ローン金利プラン)or融資金額の2.16%(※変動セレクト住宅ローン金利プラン)
いい口コミ
2013年9月の金利で言えば変動金利の低さは多分ソニー銀行が他の住宅ローンを圧倒しています。手数料は上がりますが、セレクトプランで0.699%というのは正直すごい。。。10年前後の金利まではソニー銀行に優位性があると思います。(39才・男・玩具メーカー)
昔は変動が高いイメージがあったソニー銀行ですが、最近ではかなり安くなってます。プランが2つあって一つは住信SBIネット銀行並みの低金利プランですが、事務手数料も住信SBIネット銀行並みにかなります。個人的にはちょっと金利が高くても普通のプランで借りて繰り上げ返済したほうが良いと思います。(39才・男・会社員)
円安がいつまでも続かなかったように住宅ローン金利がこれだけ低いという状況も絶対長くは続かないと思う。変動金利はすごく金利が低いので魅力ですが、金利が上がってきた場合、返済がかなり厳しくなるのは目に見えているので、簡単に固定に金利がスイッチできるソニー銀行を選びました。翌月の金利が月中にわかるのも地味だけど金利プランを選択する上ではすごく便利。(38才・女・生保)
繰り上げ返済もネットからいつでも簡単にできるし、手数料も取られない。団信の保険料も無料だし、金利の変更まで簡単にできます。申請する際に用意する書類は面倒ですが審査に通ればすごく便利な住宅ローンです。今都銀で借りている人はほとんどの人がお得になると思いますよ。(29才・女・会社員)
ソニー銀行の変動金利は安い部類だと思います。繰り上げ返済のしやすさや金利スイッチのしやすさを考えても他のネット銀行と比較しても良いと私は思ってます。審査が厳しいのと書類が面倒なのは事実ですが、そこをクリアできれば優位性があるのは明らかだと思います。(38才・男・玩具メーカー)
キャンペーン金利が適用されれば、他の住宅ローンの変動金利よりも条件は有利。繰り上げ返済手数料も無料で、金利タイプの変更がネットで簡単にできるのも大きな利点。私は魅力がある住宅ローンだと思います。(34才・男・会社員)
中立の口コミ
変動セレクトより普通の住宅ローンを選んだほうがお得。多分住信SBIネット銀行を意識しているのだと思うが、金利を同じにして事務手数料をそろえても同じ商品なら8疾病保障がつく向こうのほうが優位。それよりもトータルで返済額が少なくなる事を説明して普通の住宅ローンを推して欲しい。(38才・男・CFP)
他の変動金利タイプの住宅ローンとも比較しましたが、ソニー銀行は2〜3年ものの金利のほうが変動金利よりも安いという逆転現象が起きています。通常目先の金利が一番安いはずですが不思議です。変動金利だけ見れば大手都銀と同じかそれよりも高い気がします。(36才・男・金融関連)
悪い口コミ
低金利に加え、変動金利と固定金利の切り替えしやすさが魅力で申請しました。同時に口座開設を行いましたが、1週間後に審査が通らなかったと紙切れ一枚郵送されてきました。理由を聞き出そうと電話しましたが、冷たく応対されまったく相手にされず。公表はされていないが、年収に占める返済額と家族構成(人数)がひっかかたみたいです。口座開設をさせる前に審査基準で公表するべきでは!(30才・男・会社員)
総合 4.4
金利 4.5
期間 4.5
借りやすさ 4.0
返済方法 4.5
人気 4.5

ソニー銀行 住宅ローン画像

三菱東京UFJ銀行は、大手都銀の中でも住宅ローンの貸し出し実績が豊富で商品力にも定評がある。特に変動金利型の住宅ローン商品に力をいれており、2014年6月の住宅ローン変動金利は0.975〜0.775%(※自己資金を20%以上用意できる場合、金利が優遇され0.875%となる特別金利を全てのユーザーに適用中)と他の大手都銀やネット銀行の住宅ローンと比較しても競争力のある水準に設定。利用者からの評価も概ね高い。
借入可能額は最大1億円。繰り上げ返済はインターネットを経由すれば24時間受付可能となっており、手数料も無料(※但し、保証会社への手数料は別途発生)。唯一保証料が高い点、審査が厳しい点はネックだが、他の大手都銀と比較しても低い変動金利を考えると、住宅ローンの借り入れ先の候補として、有力な選択肢の一つになることは間違いない。

サービス比較

借入可能期間 1年〜35年
変動金利 0.975〜0.775%※2014年7月実行金利オススメ
借入可能額 50万円〜1億円
他の住宅ローンから
の借り換え
借り換え可能
保証料 適用する融資額に上乗せ、または一括払い※期間20年、1,000万借り入れ元利均等返済の場合、148,340円
繰上げ返済手数料 インターネット:無料 電話・テレビ窓口 5250円 窓口:15,750円
※別途保証会社への手数料 3,150円
※期限前に完済する場合、インターネット・テレビ窓口:10,500円 窓口:21,000円 保証会社への手数料8,400円
繰上げ返済の方法 店頭、 インターネット(24時間365日)、 郵送
いい口コミ
ネット銀行を検討するということをせず、メガバンクの中で探したのですが、三菱東京UFJ銀行の変動金利が一番条件が良かったです。今はコツコツ繰り上げ返済をして早期完済を目指しています。繰り上げ返済に手数料がかかりますが、ある程度まとまった金額で返済すれば良いと思います。借り換えると手数料がかかるので、それほど金利がわからない場合は、一度借りたところで返したほうがお得です。がんばって返済したいと思います。(40才・女・専業主婦)
変動金利で考えるのであれば三菱東京UFJはかなりお得だと思います。審査はネット銀行とかと比べると厳しいと思いますが、やはり安心感があります。私の場合、満額借り入れできたので満足度は高いかったです。(43才・男・会社員)
金利が低いだけじゃなく、優遇金利明けも完済まで金利優遇が受けられます。変動金利は基準金利が2%台中盤から後半位なので1%優遇されれば変動金利明けも1%台で借り入れできます。金利の急変動で返済不能にならないためにも必要な措置だと思います。(36才・女・主婦)
住宅ローン金利もネット銀行と負けないぐらいの1%以下を出してくれて、かつ中古物件で条件的に厳しいにもかかわらず、満額回答を貰えました。 ネット銀行で門前払いを受けた方も、チャレンジしてみる価値はあると思います。(34才・男・会社員)
住宅ローンを借り入れるとATM時間外手数料無料や、振込手数料無料(月3回)等のメリットがあります。もともとメインバンクで使っている人なら審査も通りやすいと思うので利用を検討する価値はあると思います。(30才・男・会社員)

 

悪い口コミ
なぜ繰り上げ返済をして手数料を取るのか?銀行にとっても早期に返済してもらったほうがリスクが減って良いと思う。ネットバンクは一部銀行では繰り上げ返済で手数料はかからない。保証会社への手数料含めて無料にしてほしい。(44才・男・メーカー営業)
メガバンクの中でも最も上から目線で不愉快な思いをしました。三菱東京UFJ銀行に口座がないということを言うと審査に時間がかかり、通らない場合もあると何度も念押しされ、本当に借り入れてほしいと思っているのか甚だ疑問だった。(39才・男・公務員)
総合 4.2
金利 4.5
期間 5.0
借りやすさ 4.0
返済方法 3.5
人気 4.5

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東京スター銀行のスターワン住宅ローンは、一般的な住宅ローン商品とは異なり、東京スター銀行に預けて入れている普通預金の額に連動し、住宅ローン金利が変動する仕組みを採用。この住宅ローン商品は、預金連動型住宅ローンと呼ばれ、スターワン住宅ローンはその草分け的存在として圧倒的なシェアを獲得している。スターワン住宅ローンは、商品特性から基準金利が高めに設定されていることが多いが、変動金利については一部大手行を上回る低金利で提供しており、非常に魅力ある住宅ローン商品になっている。
スターワン住宅ローンは、東京スター銀行に預けている普通預金と同額分のローン残高に対して、住宅ローン金利が0%になる。つまり、住宅ローンを組んだとしても、その金額と同額を普通預金に預け入れることができれば、実質金利0%でローンを組むことも可能。この方法を利用すれば、住宅ローン金利を支払わず、住宅ローン控除を受けることも可能となる。(※但し、住宅ローンには団信保険料が含まれていないため、希望する場合は別途メンテナンスパック(0.3〜0.702%)に加入する必要がある。)
誰にでもという訳ではないが、ある程度自己資金に余裕がある場合、総返済額がお得になるケースが多い。利用者の満足度の高さにも定評があり、検討する価値がある住宅ローン商品であることは間違いない。。

サービス比較

借入可能期間 3〜35年
変動金利 1.40%※2014年7月実行金利
借入可能額 500〜1億円以内
他の住宅ローンから
の借り換え
可能
保証料 無料オススメ
繰上げ返済手数料 無料オススメ
繰上げ返済の方法 店頭、オンライン※普通預金残高を増やすだけで繰り上げ返済と同じ効果
その他 普通預金と同額分の住宅ローンは金利0%オススメ、事務手数料10万5,000円、団体信用生命保険料含むメンテナンスパックに加入する場合、別途0.3〜0.702%金利に上乗せ
いい口コミ
2011年8月一杯まで実施している期間限定キャンペーンを利用すると変動金利を1%以下で組むことができます。もし自己資金を半額用意できれば住宅ローン金利は0.45%程度と驚異的です。自己資金がある人にはかなり魅力的だと思います。(40才・男・FP)
預金連動型住宅ローンという選択肢は全く考えていませんでしたが、住宅ローン比較.jpで知って資料請求し、試算してもらったところ他の住宅ローンより百万強返済額が減ることがわかり、ここに決めました。ある程度頭金を用意できる人、収入の予測が立つ人にお薦めです。(38才・女・専業主婦)
ここの変動金利はかなり有利だと思います。固定金利だと他の住宅ローンと比較すると金利が高いので、かなり自己資金が必要ですが、変動金利は大手都銀並みなので、それほど自己資金がなくても有利な条件で住宅ローンを組めます。繰り上げ返済するとそのお金はなくなりますが、東京スター銀行の場合、普通預金の残高を増やすだけで良いので、いざとなったらいつでも引き出せます。これは実はかなり大きなメリットだと思います。(40才・男・会社員)
大手都銀からの借り換え組です。残りのローンに近い自己資金を貯めることができたので、ほとんど金利を払わずにローンを組めています。借り換えまでの対応も迅速で返済費用もキャッシュを残したまた圧縮でき、満足度は高いです。(39才・男・外資系メーカー)
悪い口コミ
東京スター銀行は変動金利も固定金利も癖がある。金利ゼロという表記もあるが、実際には団信含むメンテナンスパックに加入する必要があるので0.3%の金利はかかる。人を選ぶ住宅ローンである事は間違いない。(40才・男・専門職)
試算してもらいましたが、私の場合、むしろ返済額が膨らんでしまいました。自己資金が少なくても普通預金を積み増していけば、返済額が減る可能性もありましたが、自分が今後どの程度稼げるのか、収入が安定しているのかに不安があるので結局、他社で固定金利で組みました。預金連動型住宅ローンはお金に余裕がある人のローンだと思いました。(40才・男・専門職)
総合 4.7
金利 4.0
期間 5.0
借りやすさ 4.0
返済方法 5.0
人気 4.5

東京スター銀行住宅ローン(借り換え)画像

住友信託銀行と中央三井信託銀行が合併し誕生した三井住友信託銀行が提供する変動金利型の住宅ローン。信託銀行の中では圧倒的な低金利を提供しており、貸し出し実績を順調に伸ばしている。借り入れるためには前年度の年収400万円以上、新規契約であることなど、いくつか条件はあるが、現在実施している期間限定のキャンペーンの適用条件を満たすと変動金利が基準金利から1.4%優遇され0.725〜1.075%という低金利で借り入れることができる。また、このキャンペーンが適用されると、変動金利が明けた後も金利が優遇されるので上手く活用すると良いだろう。
信託銀行というとなじみが無い人が多いが、他社の財産を自己名義で預かり、分別管理することを信託業務と言い、これを主とするのを信託銀行という。このような業務の性質上、財務基盤が安定しており、住宅ローンにおいても都銀に負けない安心感、信頼感がある。
借入金額は最大1億円。自動返済、自由返済を利用すると、繰上げ返済手数料が無料になる点もうれしい。
ネックは、優遇金利が適用される借り入れ条件が厳しい点と、繰り上げ返済の方法によっては高い手数料(21,000〜31,500円)や保証料がかかる点だろう。 いくつか注意すべき点はあるが、他の変動金利型の住宅ローンと比較しても、条件が良い住宅ローンであることは間違いない。

サービス比較

借入可能期間 1年〜35年
変動金利 0.725〜1.075%※2014年7月実行金利(優遇金利適用後※前年度の税込年収400万円以上、新規であることなど一定の条件有り)
借入可能額 1億円以内
他の住宅ローンから
の借り換え
可能
保証料 融資利率に0.2%を上乗せ、または一括払い。※期間20年、1,000万借り入れの場合、148,263円
繰上げ返済手数料 無料(※自動返済、自由返済の場合)オススメ
店頭の場合21,000〜31,500円
繰上げ返済の方法 店頭、自動返済
その他 団体信用生命保険料無料、事務手数料31,500円、固定期間終了後も店頭金利優遇
いい口コミ
隠れた良い住宅ローンだと思います。変動金利も固定金利も優遇金利適用後はかなり条件が良いです。年収400万円以上という条件があるので誰もが借りれることができるわけではないと思いますが、該当する人は検討する価値あると思います。ただ、書類はちょっと面倒ですのでご覚悟を(36才・男・会社員)
大手信託銀行の中では一番条件が良いです。私が比較したときはメガバンクを含めても一番でした。また繰り上げ返済手数料が無料というのも大きいです。審査にえらく時間がかかった点(1カ月半位)は気になりますが条件はかなり良いです。(40才・男・会社員)
いま本審査中ですが、変動金利で0.775%といわれました。ネットなどで見てみますと、この数字を信じてよいのか不安になりますがどうでしょう?本当にこのままの金利が適用されるのであれば非常に評価できると思います。(39才・男・会社員)
中立の口コミ
審査がすごく厳しいです。年収400万弱でしたが優遇金利の適用なし、且つ借り入れ希望金額から大幅減額。他のネット銀行系の住宅ローンでは満額OKでした。弱者は相手にしていないようです。(34才・女・専業主婦)
総合 4.3
金利 4.5
期間 4.5
借りやすさ 4.5
返済方法 4.5
人気 4.0

住友信託銀行 住宅ローン画像

ピックアップ

イオングループが運営するネット銀行「イオン銀行」が提供する住宅ローン
現在、借り入れ期間中ずっと金利優遇が受けられる「全期間金利差し引きプラン」と所定の期間、金利優遇が受けられる「当初期間金利固定プラン」の2種類を提供。特に注目すべきは全期間金利差し引きプランの変動金利の低さ。完済までずっと最大で年1.80%の金利優遇が適用され、変動金利型住宅ローンは2014年7月現在0.57%という他を圧倒する低金利で借り入れることができる
また保証料、一部繰り上げ返済手数料は無料※全額繰上げ返済の場合は54,000円)。借り入れ金利に0.3%金利が上乗せされるが、万一の場合、ローン残高がゼロになる8疾病保障を住宅ローンに付帯させる事もできる。
さらにイオン銀行の住宅ローンならではの特典として、住宅ローン契約者限定でイオングループでの買い物が毎日5%OFFになるイオンセレクトクラブも利用可能
変動金利はもちろん、3年・5年・10年固定等、短期から中期での住宅ローン借り入れを検討している方にとって、イオン銀行の住宅ローンは魅力ある商品と言えるだろう。

サービス比較

固定期間 1年〜35年
金利 変動金利0.57%、当初5年固定1.00% 当初10年固定1.25% 2014年7月実行金利オススメ
借入可能額 1億円以内
他の住宅ローンからの
借り換え
可能
保証料 無料
繰上げ返済手数料 無料(※一部繰り上げ返済は50万円から可能。全額繰り上げ返済の場合54,000円)
繰上げ返済の方法 店頭、自動返済
その他 団体信用生命保険料無料、金利変更手数料無料、固定期間終了後も店頭金利優遇、イオンでの買い物が毎日5%OFF(※住宅ローン残高に応じた制限有り)オススメ
いい口コミ
去年の夏からイオン銀行の変動金利型住宅ローンを利用していますが、その時点よりさらに金利がさがり、2014年7月時点では0.57%という圧倒的な金利の低さになっています。今回他の住宅ローンも改めていろいろ見てみましたが、他よりも明らかに条件面で有利。イオンでの特典もあるので、おすすめできる住宅ローンだと思います。(37才・男・会社員)
なぜイオン銀行の住宅ローンがランキングに入っていないのか不思議です。2013年9月時点で変動金利は0.77%と他と比較してもかなり安い水準だと思います。イオン銀行自体かなり使い勝手が良い銀行ですし、イオンカードセレクトと連動して定期にボーナス金利がついたりします。お得度はかなり高いと思います。(34才・男・会社経営)
悪い口コミ
対応が悪かった。電話や店頭での説明の際、住宅ローンに対する知識、社員教育が全く出来ていない。お客様をお客様と思っていない発言に呆れた。異業種から新規参入したのだから、もっと社員教育をすべきである。(40才・男・会社員)

イオン銀行

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その他の住宅ローン変動金利の口コミ

シティバンク銀行 変動金利型住宅ローン(1年見直し型)
シティバンク銀行の変動金利型住宅ローンで、新生銀行等は半年特約ですが、シティの場合、1年で見直しが入るのでちょっと猶予が長いです。金利は通常では1%弱ですが、シティゴールドのユーザーであれば0.88%まで引き下げられます。シティは他の都市銀行と比較しても借り入れ可能金額が2億円と高いので、高額物件を取得しようと思っている方であれば一考の価値があります。(39才・男・会社経営)
シティにしても撤退したHSBCにしても住宅ローン商品に魅力がない点が事業運営を難しくしているように思う。借り入れできる額が多い、預金連動型ローンが利用できるなどのメリットはあるが、そもそもの金利が変動、固定共に高い。これが都銀と比較して競争力のあるものに変わらなければ何をやろうとも大した魅力はないのでは?(41才・男・経営コンサル)
中央ろうきん 住宅ローン変動金利
2011年10月で変動金利型の住宅ローンは1.075%でした。最近は他に1%を切るところもあるので金利メリットは乏しいですが、対応が丁寧で(多分)審査も他より厳しくないと思います。私はソニー銀行、住信SBIネット銀行、新生銀行が駄目でここはOKでしたから。。。(41才・男・会社員)
東海ろうきん 住宅ローン
労働組合の組合員だとかなりオススメです。変動金利で、すべての優遇項目を適用できたら0.90%と、ランキング上位の銀行と比べても遜色ありません。保証料や団信保険料が無料で、繰上げ返済の手数料も一切かからない。審査には少し時間がかかりましたが、満額借りられたし大満足です。(29才・男・会社員)
京都中央信用金庫 変動金利型住宅ローン
2012年7月の借り入れ実行で変動金利で固定期間3年で1%で借り入れできました。ガン保障も無料でつけられますし、0.15%の上乗せ金利を払う事で、3大疾病や入院、失業に対する保障もつけられます。窓口の対応も良いですし、京都在住の人であれば検討する価値がある住宅ローンだと思います。(35才・男・電子機器)
滋賀中央信用金庫 住宅ローン(固定・変動金利選択型)
当初は金利が低いネット銀行での借り入れを考えていましたが、住信では借り入れできず、新生銀行は500万円減額と借り入れができず、困り果てていたところ、信金なら借りれるのではないかというアドバイスを頂き、ダメ元で依頼。結果本当に親切に対応して頂き、無事審査にも通りました。金利は少し高かったですが、それでも借り入れできなければ家の購入自体がキャンセルになるところだったので良かったです。本当に大変だったので4点にしたいのですが、金利面のマイナスがあり、4点に近い3点です。(39才・男・会社員)
中央三井信託銀行 住宅ローン変動金利
住宅ローン金利・保証料・保険・・・どれをとってもネット銀行や低金利の上位銀行に一歩及ばない。三大疾病が金利上乗せまでは許せるが、加入年齢が45歳までだなんてっ!いまどき保険に年齢制限かけてるとこありますか?(46才・男・公務員)
川崎信用金庫 住宅ローン変動金利
地元の信金ですが、キャンペーン金利で変動金利が1%を切る0.95%でした。川崎の信金だけに他の地域の方は審査の関係で利用が難しいかもしれませんが、近くにお住まいの方であれば検討する価値はあると思います。(37才・男・会社員)
たいこう銀行 住宅ローン変動金利
新潟の地銀ですが、変動金利型の住宅ローンはかなりお得だと思います。給与口座にする、公共料金の引き落とし口座に指定する、子ども手当の受給先にする、年金受取先にする、環境住宅である等の中から条件を満たす必要はありますが、2011年12月の時点で変動金利が1%を切る水準に設定されています。人と場所を選ぶとは思いますが、検討する価値がある住宅ローンだと思います。(39才・男・製造業)
三井住友銀行 住宅ローン変動金利
メインバンクとして利用してたので審査もスムーズで満額借り入れできたのでまぁ納得はしていますが、今考えてみると金利は高めですね。せめてメガバンクのライバルと同じくらいの金利にはしてほしかった・・・(男・会社員)
みずほ銀行 住宅ローン変動金利
ネット経由で繰り上げ返済手数料無料、自己資金の額に応じて金利優遇など結構条件は良いと思います。審査もスムーズで良かったです。(32才・男・会社員)
何度も足を運び書類を準備し、来店した揚句に融資不可。であれば早々に判断してほしい。時間を返してほしいし、もうもうみずほは利用したくない。(41才・女・専業主婦)

※住宅ローン変動金利のランキングは住宅ローン比較.jp編集部調べです。

※掲載情報の詳細は、各銀行の住宅ローン変動金利の内容をご確認ください。一部内容に変更が生じている場合もありますのでご注意ください。

※口コミ情報は投稿者の意見です。あくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。

住宅ローン比較.jp 編集部による変動金利に対応した住宅ローンの総評

クチコミランキングスタッフ変動金利型の住宅ローンランキング1位は住信SBIネット銀行でした。変動金利型住宅ローンの中で最初に1%を切る圧倒的な低金利を実現。繰り上げ返済手数料無料、8疾病保障無料付帯とサービスも他の住宅ローンにない非常に魅力的な内容になっています。2位にランクインした新生銀行は2010年4月に変動金利型住宅ローン商品の商品性を変更。固定期間明けの金利を0.4%優遇、実質1%弱で変動金利型の住宅ローンを借り入れることができるようになりました。同率2位にランクアップしたソニー銀行の変動金利型住宅ローンにも注目です。ソニー銀行は低い金利に加え、24時間365日繰り上げ返済手数料無料、金利のスイッチング手数料無料等、様々なサービスを提供。利用者から高い評価を得ています。4位にランクインした三菱東京UFJ銀行の住宅ローンにも注目です。金利水準はメガバンクトップ。住宅ローン利用者への特典が充実しており、振り込み手数料無料等様々なサービスが受けられる点も特徴の一つです。住宅ローンとしての総合力はトップクラスにあります。同率4位の東京スター銀行のスターワン住宅ローンは預金連動型住宅ローンと呼ばれる商品で、自己資金の額によっては金利を限りなくゼロに近づけることができます。東京スター銀行は固定金利と比較すると変動金利が低いので、自己資金をある程度用意できる人であれば最も有利な住宅ローン商品と言えるでしょう。

現在、最も有利な条件で組むことができる変動金利型の住宅ローンには、大きな魅力があります。たあし、金融機関によって金利やサービス内容は大きく異なる点には注意が必要です。各社の住宅ローンをしっかりと比較、検討し、納得できる商品を選びましょう。

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はじめに

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住宅関連お役立ち
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金利上昇時代に勝つ

住宅ローンテクニック

住宅ローン相談室

第1回 住宅ローンの金利は本当に上昇するのでしょうか?

第2回 住宅情報誌の広告でよく見るキャッチフレーズについて…

第3回 最近住宅ローンは長期固定型で借りたほうが良いという…

第4回 最近よくモーゲージバンクという言葉を耳にしますが…

第5回 住宅購入の際の頭金はどの位用意すれば…

第6回 ミックス金利とは一体どのような住宅ローン…

第7回 住宅金融公庫がなくなるという話を…

第8回 住宅の買い時というのはいつでしょうか?

第9回 住宅金融公庫が変わったことで、フラット35はどうなる?

第10回 ゼロ金利時代に借りたローンの金利固定期間が終わります。

第11回 預金連動型住宅ローンのメリット、デメリット

第12回 日銀の利下げで銀行の住宅ローン金利も下がる?

第13回 住宅ローン減税が実施されるまで住宅の購入は待つべき?

第14回 変動金利で住宅ローンを組み、金利が上昇したら固定に借り換えようと思っています

第15回 住宅ローン減税が見直されると聞きました。

第16回 住宅ローンは早めに繰り上げ返済したほうが良い?

第17回 日銀のゼロ金利政策は住宅ローンに影響しますか?

第18回 住宅ローン減税の条件

第19回 大手都銀やフラット35以外の住宅ローン

第20回 住宅ローン減税は生涯で何度も使える?

第21回 住宅ローンの複数借り入れ、返済の優先順位は?

第22回 信託銀行と大手都銀の住宅ローンの違いは?

第23回 住宅ローンの借り換えと住宅ローン控除の関係は?

第24回 住宅ローンを見直すタイミングは?

第25回 住宅ローン審査が厳しくなる?

第26回 今住宅ローンを借り換えるなら元利均等、元金均等?

第27回 住宅ローンが払えない場合

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