比較・ランキング住信SBIネット銀行 住宅ローン(変動金利)の口コミ

住信SBIネット銀行 住宅ローン 4.7

住信SBIネット銀行・ロゴ

金利
5.0
期間
5.0
借りやすさ
4.5
返済方法
4.5
人気
4.5

JCSIによる銀行業種の日本顧客満足度指数(2019年度)において第1位を獲得した「住信SBIネット銀行」の変動金利に対応した住宅ローン。価格.comが実施する「住宅ローン人気ランキング(2019年)」においても第1位を獲得し、数ある住宅ローンの中でも人気を集めている。
住信SBIネット銀行の特徴は、業界最低水準の住宅ローン金利を実現している点。住信SBIネット銀行の住宅ローン金利は、変動金利、短期固定、長期固定共に低めに設定されているが、特に変動金利は安定的に低く、2019年11月の実行金利は、新規の場合0.415%、借り換えの場合0.415%と1%を大きく下回る金利となっている。他の住宅ローンと比較し、有利な金利で住宅ローンを組める点は、住信SBIネット銀行の大きな魅力といえるだろう。
また、保証料や一部繰り上げ返済手数料が無料となっているほか、「Web契約手続きサービス」を利用し、Webから住宅ローンの申し込み・契約を行うと、印紙代は不要。さらに、全ての病気やケガを保障する全疾病保障が無料付帯する点もチェックしておきたい
住宅ローン金利の低さに加え、利便性の高いサービスが充実している住信SBIネット銀行は、変動金利で住宅ローンを組む際、検討する価値のある住宅ローンの一つ。

おすすめポイント

  • 業界最低水準の住宅ローン金利を実現!変動金利の場合、1%を大きく下回る金利での借り入れが可能
  • 全ての病気やケガを保障する全疾病保障が無料付帯

住宅ローン(変動金利)のサービス比較

金利 2020年3月実行金利
  • 変動0.415
借入可能額 500万円~1億円(※10万円単位)
他の住宅ローンからの借り換え
事務手数料 借り入れ金額の2.2%(税込)
保証料 無料
繰上げ返済手数料 無料 ※固定期間中の全額返済の場合は33,000円(税込)

住信SBIネット銀行 住宅ローン(変動金利)へ行く

  • 良い口コミ(18件)
  • 中立口コミ(2件)
  • 悪い口コミ(0件)
36才・男・会社員
変動金利の低さで比較するとネット銀行の住宅ローンの中でも突出して低いです。最近住宅ローン金利の上昇が続いていますが、変動金利に関しては変えていないところが多く、短期金利に関しては金利上昇とは別次元で決まっているように思います。その一方で住信SBIネット銀行のように変動金利を引き下げるところは少ないので、優位性が際立つ形になっていると思います。
40才・男・IT関連
以前は変動金利だけは他のネット銀行の住宅ローンのほうが金利が低いこともありましたが、2016年12月時点で0.5%を切る金利水準で商品を提供しているところは数行程度なので、現状では最も金利が低い住宅ローン商品だと思います。また住信SBIネット銀行の場合は、8疾病保障がつく分、見た目の金利以上に条件が良い。あとは住宅ローンを借り入れた利用者向けに振込手数料の優遇などのサービスも始まったので、総合力で考えると優位性があるように思います。
41才・男・保険関連
2016年10月時点の変動金利を比較すると、住信SBIネット銀行とじぶん銀行が最も低いと思います。手数料に関してはどちらも同じで、団信にはそれぞれ特徴があり、一長一短あるのでどちらが良いかはあとは好みの問題かもしれません。私の場合は、住信SBIネット銀行をもともとメインバンクにしていたので住信SBIネット銀行を選びましたが、auを使っているとじぶん銀行のほうが良いかもしれませんし、しっかり比較して選ぶと良いと思います。
43才・男・不動産関連
一時期は変動金利だとネット銀行の中でもイオン銀行が一番低かったですが、2016年に入り、住信SBIネット銀行が金利を引き下げ、今は0.5%を切った住信SBIネット銀行とじぶん銀行が最もお得度が高いのではないかと思います。ネット銀行は金利面だけではなく、事務手数料や付帯サービスでも比較すべきで、事務手数料が同じであることを考えると、無料でつけることができる8疾病保障とじぶん銀行のがん団信が比較対象になり、個人的には8疾病がベストだと思うので、住信SBIネット銀行をおすすめします。
40才・男・団体職員
2016年7月に住信SBIネット銀行の変動金利で借り入れ。他の住宅ローンの変動金利も検討していましたが、変動金利が安定的に低いのは住信SBIネット銀行と判断、もともとネット銀行として住信SBIネット銀行を使っていたこともあり、振込優待などの利便性も含め住信SBIネット銀行を選びました。繰り上げ返済手数料も無料ですし、ネット銀行の中でもお金の出し入れが非常にしやすいのもメリットの一つ。毎月きちんと金利をウォッチして、金利が本格的に上昇する前に金利をスイッチするか、借り換えも軸に検討する予定です。
41才・男・不動産関連
2016年3月に変動金利で借り換えました。住信SBIネット銀行の住宅ローンを選んだ理由は他と比べて金利が低いというのもありますが、変動金利のように金利が変動する商品を借り入れる際は、長く安定して金利が低いところを選ぶ必要があり、住信SBIネット銀行の変動金利に関してはここ数年ほとんど変わっていないどころか、むしろちょっとずつ下がっているので、安定的に低金利を期待できると判断しました。変動金利は機動的に借り換えできる点もメリットなので、きちんと金利をチェックして、状況に応じて固定金利に借り換えることができればと思っています。
45才・男・金融機関
今は確かにイオン銀行の変動金利のほうが金利が低くなっているが、私の知る限り、変動金利が一番低い状態の住宅ローンはここ。変動金利で大事なのは将来金利が変動する訳だから、変動時にその時の変動金利や固定金利が低い事が求められる。そういう意味では住信SBIネット銀行はここ数年、常にトップクラスの低金利を提示しているので安心できると思う。
39才・男・銀行員
住宅ローンの専門家やFPは急な金利変動の際、変動金利と比較して固定金利のほうが有利というが、ここ最近の金利推移をみると、住宅ローン金利は低位で安定しており、明らかに変動金利のほうが有利な状況が続いていると思う。今後も日銀の量的緩和で急激に金利が上昇するという事はないと思うので、変動金利が低いところで借りたほうがお得だと思う。
35才・男・会社員
もともとはここの固定金利を検討していましたが、変動金利が非常に安く、日本の景気を考えれば金利がそれほど上がることはないと考え、結局変動金利でかりました。マンション購入時に提示された提携ローンの金利よりも設定が低いのには驚きました。検討されている方は考えてみる価値はあると思います。
41才・男・SIer
マンション販売会社の提携ローンの変動金利より安かった。しかも住信SBIネット銀行だと繰り上げ返済の手数料も無料でいつでも返済できる。8疾病保障を考慮すると更に金利は低いと考えても良いと思う。
39才・男・CFP
最近では変動金利よりも固定金利2年とか5年のほうが低いと評判です。特に3年と5年に関しては頻繁に逆転現象が起こっていて、プロの目から見ても5年で借りるのが現時点では最もお得度がたかいという意見が多い。変動金利で借り入れるのであれば、この辺りの金利価格帯が良いと思いますよ。
41才・女・専業主婦
1%を切る金利が決め手になり、住信SBIネット銀行にしました。審査が長いと聞いていましたが私の場合約3週間で満額借り入れることができました。住宅ローンの契約完了と共に口座開設もしたので、しっかりサービスを利用したいと思います。みなさんにもお薦めできる良い住宅ローンだと思います。
41才・男・会社員
長くここの変動で組んでいますが、安定して住宅ローン金利が低いのでありがたいです。今の国の状況が続くのであれば変動金利はまだしばらく金利が低いと思うのでメリットは大きいと思います。
34才・女・専業主婦
最近は変動金利より、固定2年、固定3年の金利が逆転してしまっていますが、魅力ある住宅ローンである事は間違いないと思います。現在の金利水準が続けば固定2年や固定3年の金利が明けた後の変動金利も1%を下回る水準になりそうなので、私は3年固定で申し込みました。
37才・男・不動産会社
変動金利ならここが圧倒的に安い。2010年10月時点では、他の住宅ローンの中で現時点で1%を切るものはなかった。いつでも繰り上げ返済できる利便性の高さも大きい。審査に時間がかかるので急いでいる人には向いていないかもしれないが、現時点で検討対象にしない理由はない。
41才・男・会社員
変動金利で無事申込み完了しました!この金利水準で借りられると思っていなかったので本当にラッキーでした。先日、外資系企業勤務、転職後すぐ等のひとでも住宅ローンが借りられるよう、新しい審査基準を導入するという記事が出ていました。旧態依然とした銀行の中ではかなり革新的ですし、ユーザーの視点に立った良い会社だと思います。
37才・女・会社員
2010年1月に変動金利で契約しました。決め手は8疾病保障が付いて1%を切る低金利ということに尽きます。たぶんここより条件が良いところは無いのではないでしょうか?住宅ローンは金額が大きいのでわずかな差でも何十万、何弱万という総返済額の差になります。また、繰り上げ返済をするにしても、大手都銀は手数料がかかる場合が多いですが、ここなら無料です。振込手数料無料や定期預金の金利も高いので今後はここをメインバンクにしたいと思います。
39才・男・広告代理店
現在の住宅ローンの状況を見ると、変動金利を選ぶか固定金利3年や5年といった、現時点で一番金利が低いところを選ぶか、もしくは将来を考え長期固定にするか難しいところですが、私は住信SBIネット銀行の変動金利がキャンペーンをやっていたこともあり、またいろいろ比較していく中でサービス自体の評判も良いみたいなのでここにしました。変動にせよ固定金利にせよ、繰り上げ返済をこまめに行って、住宅ローンの早期完済を目指しているので、金利が低く、優遇があり、銀行としてのサービスが良いというところが決め手でした。
36才・女・主婦
他にも条件が近いところはありましたが、8疾病保障がついているのでここにしました。条件自体は満足していますが審査に1カ月半かかった点は不満でした。申込みから契約まで時間がかかる点は注意してください。
42才・男・金融機関
2016年3月現在の変動金利だと、多分住信SBIネット銀行とじぶん銀行が一番低いです。手数料はどちらも変わりません。ただ団信についてはじぶん銀行のがん団信のほうが個人的には良いと思います。住信SBIネット銀行の8疾病も良いのですが、半年間という待機期間があり、ただ8疾病にかかったら住宅ローンが免除される訳ではないという点に注意が必要です。

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