住宅ローンの借り換えを検討するなら各社の金利・固定期間・繰り上げ返済の方法をチェック

住宅ローン借り換える前にしっかり比較

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住宅ローン借り換え ランキング 口コミ

住宅ローンの借り換えを検討するなら長期固定、低金利の住宅ローンに注目しましょう
ゼロ金利政策が解除され、今後の金利上昇はほぼ確実です。金利が上昇局面では、住宅ローンの金利も当然上昇します。低金利に惹かれて短期固定や変動金利で住宅ローンを組んでいる方達は注意が必要です。例えば、借入金3,000万円、元利金等35年返済の場合、金利3.0%から1%上がれば総返済額が700万円以上増加します。つまり、短期固定や変動金利で借りている人は金利が上昇した場合、返済計画を再検討する必要があるのです。これから住宅ローンの借り換えを検討するのであれば、長期固定で低金利の住宅ローンを検討したほうがよいでしょう。
※ ランキング順位のロジックに関してはこちら

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住信SBIネット銀行 住宅ローン

住信SBIネット銀行 住宅ローン画像

総合4.8

金利
5.0
期間
5.0
借りやすさ
4.5
返済方法
4.5
人気
5.0

おすすめ情報

ネット専門住宅ローンの金利を基準金利から大幅に引き下げ!
住信SBIネット銀行ではネット専用住宅ローンの固定金利特約型の金利を大幅引き下げ。2016年12月の金利は固定金利3年で0.45%、固定金利10年で0.56%、固定金利20年で0.91%と過去最低水準でサービスを提供!。現在住宅ローンの借り換えを検討している方は要チェック

詳細open

ネット銀行としてトップクラスの実績と満足度を誇る住信SBIネット銀行の借り換えに対応した住宅ローン。JCSIによる銀行業種の顧客満足度指数で7年連続1位を獲得する等、外部機関による調査でも高い満足度を獲得しており、利用者を急速に増やしている。
住信SBIネット銀行は、個人向け金融サービスに最も力を入れており、住宅ローンも販売開始と同時に借り換えに対応。保証料、団体信用生命保険料、8疾病保障無料、一部繰上げ返済手数料無料という高い利便性と、基準金利を大幅に割り引く、金利優遇サービスを提供。特に8疾病保障無料は他の住宅ローンにはない大きな魅力となっている。
2016年12月現在、固定金利特約型の金利は、3年0.45%、5年0.47%、10年0.56%、20年0.91%、30年1.21%と大手都銀の住宅ローンと比較しても有利な条件を実現。金利、サービスの充実度を考えると借り換えに対応した住宅ローンの中でトップクラスの商品である事は間違いない。借り換え可能額は最大1億円。口座開設と住宅ローンの借り換え審査依頼が同時にでき、ほぼ全てがネットで完結する点も便利。
金利が他行と比較して低く、利便性が高いことから申込みが殺到しており、審査に時間がかかる点はネックだが、住宅ローンの借り換えを検討する場合、有力な選択肢の一つになるだろう。

住信SBIネット銀行は、Mr.住宅ローンの借り入れ・借り換えを希望する人を対象に、SBIマネープラザでの無料相談会を実施している。相談できる店舗は新宿、池袋、秋葉原、大阪、名古屋、浜松、福岡と一部主要都市に限られるが、各店舗で住宅ローンに関する詳しい説明を受ける事ができる。また新規借り入れの場合、収入がわかる書類(前年度源泉徴収票など)と購入予定の物件資料、借り換えの場合は収入がわかる書類と現在利用している住宅ローンの返済予定表を持参すれば、店頭での申し込みも可能。

サービス比較open

固定期間
2年~35年
金利
変動0.497% 5年固定0.47% 10年0.56% 30年固定1.21%※2016年12月実行金利オススメ!
借入可能額
1億円
繰上げ返済手数料
無料※但し、固定金利期間中の全額返済の場合30,000円(税抜)
保証料
無料オススメ!
事務手数料
融資金額の2%(税抜)
その他
団体信用生命保険料無料、8疾病保障無料オススメ!

口コミopen

良い口コミ
現在フラット35での借り入れで5年が経過し、低金利のため借り換えを検討していました。当初は、現在住宅ローンを借り入れている金融機関でフラット35を借り換えしようと考えていましたが、他の金融機関を見てみると、住信SBIネット銀行とイオン銀行の低金利がとても魅力でした。ローンも残り26年程度でしたので、当初固定で金利低い20年固定金利を候補とし、現在の金融機関と2行で検討しました。なかでも、住信SBIネット銀行は、団体信用保険(8大疾病保障有り)が無料なのと、フラット35と比較しても金利が低いことから、20年固定であればリスクが低いと考え、住信SBIを第1候補としました。口コミでは、審査に時間がかかるとのことで、心配していたのでたが、仮審査は送信後2分程度、正式審査は土曜日に正式審査開始とのメールを受け、4日後の水曜日には審査完了のメールが届いていました。今後金利が上がりそうな気配があるので無事借り換えでき、助かりました。また、書類等の準備も簡単でした。実行はまだですが、総合的に金利に低さ、手続き面の速さ等含めて、良かったと思います。(39才・男・公務員)
地銀10年固定5年経過で借換を検討。借入当初、金利が上がると予想だったが、未だに上がらず、繰上げ返済の簡単さ、8大疾病付とのことで住信SBIネット銀行変動金利で申込み。審査書類はみなさんがおっしゃるほど大変ではなく、書類送付後、メールで審査開始の連絡で3週間ほどかかるとのこと。その後、物件の現地調査が必要と再度メールがあり、審査は通りましたが、結果通知まで4週間弱かかりました。ちなみに、書類関係は一緒に仮審査をおこなった三菱東京UFJ銀行の方が大変です。 審査が下りるまでの間、他のローンの条件など調べながら、別の地銀へも出向き、借換の相談をしました。 当方は家系的にがん保障が必須であり、特にがん保障について調べました。住信SBIネット銀行8大疾病が魅力ですが、保障内容が、がんに罹患したら保障されるわけではなく、いかなる仕事にも状態になった場合に限定され、さらにその状態が12ヶ月続いた場合にローン完済となるようで、通常の団信のオプション保障では軽度の場合を除き、診断されたら完済となるので全く別物なので疾病保障を重視される方は注意が必要です。 結局、がん保障の関係で地銀での借換に決めましたが、それを差し引いても低金利は魅力です。 ちなみに地銀での交渉で、住信SBIネット銀行変動金利0.865%に対し、地銀で変動金利0.975%に3大疾病分0.2%を上乗せ、合わせて1.175%で保証料は無料という条件を得ましたのでそちらで借換を決めました。(36才・男・公務員)
当方、公庫融資(都銀窓口)からの借り換えです。当HPを見て、超低金利設定に目を奪われて、軽い気持ちで2010年3月に仮審査を申し込み。それはしばらく忘れていたのですが、同年9月に再度思い立って本申し込みを行いました。それから審査が完了して融資実行までは3カ月ほどかかりましたが、結論を言えば満足です。ネットも使いやすく、何よりも繰り上げ返済がネット上で簡単に行えて、手数料無料なところが大感動でした。昔の公庫融資の時も都銀のネット上から繰り上げ返済申し込みが可能でしたが、結局銀行員との電話のやりとりが必要だったため、手続きが煩わしかったのですが、その点住信SBIは素晴らしいです。ちなみに他の方の口コミで気になった点を一つ。三井住友FGと住信SBIネット銀行は全く関係ありません。(37才・男・会社員(IT関係))
都銀では借り換えの場合、金利が別立てで高くなる場合がありますが、ここは変わりません。他の人も書いていますが、住信SBIネット銀行が良いのは金利の低さもそうですが、8疾病保障が無料付帯する点に尽きるように思います。普通の住宅ローンに8疾病保障をつけると、住宅ローン金利が2%程度上乗せになるところはざらなので、事務手数料が高いのは多分この保険料を含んでいるからだと思います。繰り上げ返済の手数料も無料でネットから簡単にできるのも大きいです。新生銀行やソニー銀行は同じように無料ですが、都銀の場合金額に決まりがあったりその度に保証料を払う必要があるのはやっぱり痛い。繰り上げ返済は早くすればするほど効果が高いので気軽にできるというのは必須だと思います。(37才・女・専業主婦)
「ネット銀行は仮審査でOKでも本審査でバンバン落とす」「審査に時間がかかる」という書き込みを見て、申込に躊躇していましたが、長期固定での金利の低さに惹かれ申し込みしました。現在、本審査承認で契約書類待ちですが、私の場合、仮審査は1分弱、本審査も2週間で結果が出たので満足です。また、繰上げ返済が24時間、何度でも無料っていうのはすごいメリットです。普通、都銀で固定金利期間中の場合、手数料はかなり高いので・・・。すべて電話、メール、郵便でのやり取りなので、時間がかかることは確かですが、「フルタイムで働いていて、銀行の営業時間に手続きにいく時間がない」、「ネットが使えます」という人には大きなメリットがあると思います。デメリットといえば、取扱手数料が高いことくらいじゃないでしょうか?私の場合、それでも総返済額が¥500万以上安くなったので、満足です。(37才・女・薬剤師)
2010年1月に日経新聞に載ってからですかね?うちに相談しに来る方に住宅ローンについて聞かれることがあり、条件によっては住信SBIネット銀行の住宅ローンをお薦めすることがありますが、審査に時間がかかります。ただ、借り換えにもきちんと対応してくれますし、良い住宅ローンであることは間違いありません。検討する価値はあると思います。(34才・男・保険代理店(FP))

クチコミをもっと見る

中立の口コミ
手数料が高いのは他の人が口コミされている通り。ソニー銀行の低金利プランとフラット35、住信SBIネット銀行は手数料高いです。ただ住信SBIネット銀行の場合、8疾病保障が付けられるのでそこで手数料分は相殺していると思う。他の住宅ローンでこの特約をつけようとすると大体物件価格の2%以上の手数料がかかる。ただこの特約は万一のためにつけておくべきだと思うし、総合力で考えるとこの住宅ローンに優位性があるのは間違いない。(41才・男・会社員)
いろいろと比較してこちらに借り換えました。金利・プランの幅広さ・8大疾病補償無料付随・保証料なし・・・どれをとっても現在最もお得な住宅ローンでしょう。ただ、事務手数料が保証料並みに高く、他行に借り換える際、「保証料の戻り」がない点には注意が必要。基本的にこの手数料は「掛け捨ての8大疾病補償の保険料」と考える必要があります。万一この補償に加入しなくても金利・手数料にはいっさい差がないので、健康なうちに加入したほうが絶対お得。ネット専業銀行なのでパソコンがない人は利用しにくく、窓口がないので提出書類が多いのも問題。とはいえ、こういったデメリットを金利の安さがフルカバーしており、十分ペイできるのでかなりお得な住宅ローンと言えます。(45才・男・公務員)
悪い口コミ
ネット上から仮審査が出来て便利だと思いましたが・・・本審査に書類を送り、口座開設され、JICCなど個人情報を照会している段階で、本審査書類不備・・・個人情報照会した段階で、融資の可・不可が解るから本審査書類全部いらんでしょ?ネット仮審査→書類仮審査(建確無し)→本審査にしてくれれば、余分な資金が減るのに・・・(43才・男・会社員)
仮審査に通過後、本審査のため必要書類を揃えて送付しましたが、1ヵ月近くたって、現在住んでいる物件と借り換え対象物件が異なるという理由で断られました。あくまで居住用に購入して、転勤による状況であることを説明するも、考慮はできないとのこと。それから数日たって今度は口座開設完了の案内が・・・。確かに本審査のため、口座開設書類も必要なので提出はしたけど、住宅ローンの審査に通過しないのに口座だけ持つ理由はない。コールセンターに口座不要との連絡をしたところ、住宅ローンの担当に回され、解約手続きに本人確認書類を添えて送り返す必要があるとの事。手続きを改善すべき。 (38才・男・会社員)

新生銀行 住宅ローン

新生銀行 住宅ローン画像

総合4.7

金利
5.0
期間
5.0
借りやすさ
4.5
返済方法
4.5
人気
4.5

おすすめ情報

【期間限定】全金利タイプ年0.15%引き下げキャンペーン
キャンペーン期間中、新生銀行の住宅ローンを申し込み、条件を満たすと、表示金利からさらに金利が0.15%優遇されるお得なキャンペーンを実施中(2017年1月31日終了)
新生銀行の6つの0円※安心パックW(ダブル)、安心パック選択時
新生銀行の住宅ローンなら、保証料、一部繰上返済手数料、コントロール返済手数料、団体信用生命保険料、団体信用介護保障保険料、ATM手数料が0円!さらに住宅ローン審査は仮審査なしの本審査1回のみ!

詳細open

保証料、繰上げ返済手数料、団体信用保険料無料という高い利便性を武器に、住宅ローンの貸し出し実績を順調に伸ばしている新生銀行の借り換えに対応した住宅ローン。
2016年12月現在、5年固定0.850%、10年固定1.050%、15年固定1.200%、20年固定で1.200%という低金利で借り換えることができる。さらに、2017年1月31日までの期間限定で、年0.15%金利が優遇されるキャンペーンを実施しており、表示金利よりもお得に住宅ローンを利用することができる
また新生銀行の住宅ローンは、金利面以外での評価が高く、保証料や繰上げ返済手数料が無料になる他、定期預金の優遇金利や振込手数料無料等、ユーザーの視点に立ったサービスを提供している。また、2012年12月からは住宅ローンの返済期限を自分でコントロールでき、病気や事故による返済不能時の保障がついた安心パックをリリース。2014年1月には安心パックにチャイルドケアとハウスケアのサポートを付帯できる特約「安心パックW」をリリースする等、他の金融機関にはない新しい住宅ローンの開発にも積極的。
借入金額は最大1億円。住宅ローン審査によっては、借り入れが難しい場合や減額される場合もあるが、金利も十分に低く、住宅ローン以外のサービスも充実している事から利便性は極めて高い。これから住宅ローンの借り換えを検討している方は、検討する価値は十分ある。

サービス比較open

固定期間
5年~35年
金利
5年固定0.850%、10年固定1.050% 20年固定1.200%※2016年12月実行金利:現在条件を満たすと表示金利からさらに金利が0.15%優遇される期間限定キャンペーンを実施中(2017年1月31日終了)
借入可能額
1億円以内
繰上げ返済手数料
無料オススメ!
保証料
無料オススメ!
事務手数料
50,000円+税(安心パック利用時10万円+税)
その他
団体信用生命保険料無料、パワースマート住宅ローン安心パック

口コミopen

良い口コミ
金融商品は何でもそうですが、見かけの金利だけではなく、諸経費含め、総返済額で比較するのが基本。(投資信託も手数料が安くても信託報酬が高くては本末転倒。でも意外にそういう商品多いです。)住宅ローンももちろん例外ではなく、金利プラス、事務手数料や保証料等も比較のポイント。新生銀行はとにかく事務手数料が安いし、繰り上げ返済の手数料もかからない。さらに借り入れした人向けの優遇サービスが受けられるので総合力で考えるとかなり良い住宅ローン商品と言えます。(43才・男・証券会社)
住宅ローンで借り換える際、ポイントになるのは、どの程度返済費用を減らせるのかと、借り換えた後、あと何年で完済するのかだと思う。当たり前ですが、住宅ローンは人生の最大の負債であり、できるだけ早く完済する事が人生にとってはプラス(特に住宅ローン控除が受けられなくなっている場合、できるだけ早く繰上げ返済すべき)なので、5年~10年程度のスパンの金利が高いか低いかと、繰上げ返済のしやすさがポイントになると思う。そういう意味では金利に加え、借り換えにかかる手数料が他の住宅ローンと比較しても低い新生銀行は有力な選択肢になる。(37才・男・FP)
悩みに悩んだ結果、新生銀行で借り換え。見かけの金利だけ見ると他にも金利が低い住宅ローンはありましたが、事務手数料が2.1%と高い点がネックに。借入額が大きいほどその金額は膨らむのでそこは確認が必要かと。新生はその点が安く。繰上げ返済含め10年前後で返す予定にしている人であれば総返済額が最も低くなる人も多いのではないかと思います(うちがそうでした。)。契約する事で新生銀行での優遇もあるのでおすすめです。(42才・男・会社役員)
大手銀からの借り換えで利用しました。口コミには「審査書類が多くて面倒」などとありましたが他社と比較しても多いとは思いませんでしたよ。私の場合、東京スター銀行や住信SBIネット銀行がNG。新生銀行では希望額でOK。以下は私の勝手な憶測ですが、狭小物件等、担保面での審査が合わなくても、本人の支払い能力が十分であれば、融資OKだと思います。(45才・男・会社員)
金利および手数料は他の金融機関に比べ低く、さらに借り換え時の手数料は断然安く、火災保険はどこの火災保険契約でも契約していればよく(現在1年契約の共済だったのでSBIなどでは30年分の契約になるといわれた)一番費用が安く借り換えができ良かったですよ。しかも全期間固定金利だったし。超おすすめです。ただ、借り換え時の提出書類(法務局に行って書類を入手する種類も多く数千円かかった)がおそろしく多いのでそれを集めるのが大変でした。(35才・男・会社員)
長期固定金利で、この金利の低さは他にはないと思います。新規ではなく借り換えで、金利は元の金利より少し高くなりましたが、元々変動金利だったので、借り換え後すぐ金利が上がり、結果的に今の金利を越えるのも時間の問題だと思います。また、保証料がないのでそれほど借り換え費用がかかりません。逆に返済で戻ってくるお金がありちょっとラッキーでした。繰上返済も自動的に行われるので、面倒な手続きもなく忙しい共働きにはありがたいです。(32才・女・会社役員)

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中立の口コミ
他の人も書いていますが必要な書類の数がハンパではないです。結局必要額借りられたから良かったですが、減額されたり審査に落ちたりしてたらぞっとします。もう少し手続きに必要な書類を減らしてほしいものです。(38才・男・会社員)
長期固定金利タイプを選ぶと、生活繰越サービス「Power Pocket」が利用できなくなります。このサービスは繰上げ返済した総額を再度借入れることができるもので、急な出費に対応でき便利です。新生銀行の住宅ローンを借り入れる場合、このサービスが必要かどうかも判断材料の一つになると思います。(33才・男・金融系)
悪い口コミ
いろいろな諸費用が安いという点が新生銀行の住宅ローンの魅力との事ですが、他と比較すると金利が高いのでそれをどう評価すれば良いのかがわかりにくくなっている。せめて0.1とか0.2%位の差ならわかるが、期間によっては0.5%位異なるものもあり、それだけ違うとトータルでの返済額に大きな違いが出るので総返済額の計算がしにくい。もちろんシミュレーションもできるが、それでも繰上返済を正確に入れる事ができないので、どうしても正確な数値がわからない。(38才・男・製薬会社)
新生銀行に住宅ローンの借り換えの申請をだし、審査に時間がかかるのは仕方がないにせよ、最後の最後で500万円の減額申請を受け、困り果てた経験があります。結局金利は上がりましたが近くの地銀で借り換えでき、事無きをえましたが、大幅に減額するのであればせめて事前にその可能性がある旨を連絡する等の配慮が欲しいです。(39才・男・営業職)

NEWじぶん銀行 住宅ローン

じぶん銀行 住宅ローン 画像

総合4.5

金利
4.5
期間
4.0
借りやすさ
4.5
返済方法
5.0
人気
4.5

おすすめ情報

・ネットで申込みが完結する日本初の住宅ローン。印紙代不要&最短10日で住宅ローン審査完了!
・がんと診断された場合、住宅ローンの返済額1/2になるがん50%保障団信に無料で加入可能!

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2015年12月1日に新しくサービスを開始し、他の住宅ローンにはないサービスを提供することで、大きな注目を集めているじぶん銀行の借り換えに対応した住宅ローン。
じぶん銀行の住宅ローンの最大の特徴は、日本の銀行で初めて申込みから契約まで、全てネットで完結する仕組みを導入した点だろう。他にもネットからの申し込みに対応した住宅ローンを提供しているところは存在するが、最終的には紙ベースの契約書が必要になり、どうしても時間と印紙代などの費用が必要になるが、じぶん銀行の場合、ここが発生しないため、時間とお金を節約する事ができる。その他にもがんと診断された場合、住宅ローン残高がその時点で1/2になるがん50%保障団信を上乗せ金利なしで利用できる他、保証料・一部繰上返済手数料、返済口座への資金移動(※定額自動入金サービス)無料等、住宅ローンを利用する上で通常必要になる6つの費用を無料で提供している。

2016年12月現在の金利は、固定2年の当初引き下げプランが0.400%、当初10年固定引き下げプランが0.500%と他の住宅ローンと比較してもトップクラスの低金利を実現
まだスタートしたばかりの住宅ローンだが、金利の低さとサービス内容を考えると、今後ランキングの上位に食い込んでくる実力を持ったネット専用の住宅ローン商品と言えるだろう。

サービス比較open

固定期間
1年~35年
金利
当初2年固定0.400% 当初固定3年0.500% 10年固定0.500% 30年固定2.020%※2016年12月実行金利
借入可能額
1億円以内
繰上返済手数料
一部繰上返済手数料 無料オススメ!
全額繰上返済手数料 変動金利適用中:無料 固定金利適用中:32,400円 
保証料
無料
事務手数料
借入金額×2.16%(税込)
その他
団体信用生命保険料無料(※一般団信、がん50%保障団信は上乗せ金利なし。0.2%の金利上乗せでがん100%保障団信、0.3%の金利上乗せで11疾病保障団信利用可能)

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良い口コミ
他の人の口コミでも書かれていますが、がん団信の半額保証を無料で付帯できる点が一番大きい。これは普通に他の住宅ローンで付帯させると0.2%どんなに低くても0.1%は金利が上乗せになるはずで、それを無料で付帯できるというのは非常に大きなメリットだと思う。金利帯に関してはじぶん銀行で住宅ローンを借り換えるのであれば、変動金利もしくは10年固定の2択で良いと思う。ここは全金利帯で住宅ローン金利を引き下げているわけではないので、素直に強い金利帯を選ぶのが得策。また2018年8月に入り、日本の国債金利が若干上昇に転じているので、この住宅ローンバブルもそろそろ打ち止めかもしれません。今が借り換えるなら最大のチャンスだと個人的には思います。(45才・男・金融機関)
日銀のマイナス金利発表で2016年3月も住宅ローン金利が下がる可能性がありますが、多分イオン銀行とか住信SBIネット銀行とかは申し込みが増えすぎて審査が追い付かないのではないかと思います。そこで私が今注目しているのはじぶん銀行です。まだサービス開始から間もないので知らない人もいると思いますが、条件面で言えば多分他の住宅ローンと比較しても間違いなくトップクラス。特に二分の一がん団信が無料という点を加えれば、現時点ではバランスはベストではないかと思います。しかも審査も早いので、融資実行まで時間がない人にとっても最適な選択肢だと思う。あと住宅ローンは実行時の金利が適用されるので、3月になって申し込もうというのは逆にリスク。来月狙うのであれば2月に申し込んで3月に実行するのがベストだと思います。(39才・男・広告関係(会社役員))
今後間違いなくランキング上位に入ってくる住宅ローンだと思う。金利の低さも魅力ですが、がん団信を無料で付帯できたり、繰上返済を1円からできたりと手軽に利用できる点も良いし、実際の面倒な借り換え手続きも途中で保存しながら入力デキる等、すごく利便性が追求されてました。審査も早く借り換えまであまり時間がないという人にもおすすめです。(43才・男・会社員)
じぶん銀行が提供を開始した新しい住宅ローンで日本で初めてネットで完結という事で、YahooとかZuuとか金融系のニュースでも取り上げられていました。ネット銀行の住宅ローンは原則ネットで完結すると思っていたので、意外ですが、申し込んだあと、紙でのやり取りがあるかないかという事なんでしょう。サービス内容を見る限り、収入印紙が不要で、契約書の面倒な署名捺印がいらないという点だけでもかなり住宅ローンを借り換える際の工数が減りそうです。(41才・男・金融関係)
中立の口コミ
変動金利と10年固定までなら2016年9月時点では多分じぶん銀行の住宅ローンは、他の住宅ローンと比較しても優位性があります。金利だけなら他のネット銀行も十分に低いですが、じぶん銀行は1円単位でスマホから気軽に繰り上げ返済できたり、他の人も口コミしているように上乗せ金利、手数料なしでがん団信を付帯させることができたりと、サービス面で有利な点が多い。また固定金利明けの優遇金利幅も大きい。一方で15年、20年、30年と長期固定で借り入れしたい場合は、金利に優位性がありません。借り換えで検討している人は15年とか20年位の人が多いと思うので、あまり長期固定にしないとは思いますが(10年で借りて繰り上げ返済で完済がベスト)、注意が必要で万人受けという意味ではランキングで上にきているところに劣るかもしれません。(41才・男・金融関連)
金利水準から考えると、返済期間が10年程度であえればじぶん銀行に借り換えても十分なメリットが出ると思いますが、それ以上の期間になるとじぶん銀行は金利が上がるので借り換えるメリットに乏しいと思います。10年ものの金利に関しても単純に比較すれば、ネット銀行を中心にもっと低いところもありますが、じぶん銀行は通常は0.2~0.3%位は上乗せ金利を取られておかしくない、がん50%保障団信を手数料無料で付帯させることができるので、その分を考慮すると10年でもメリットがでます。(42才・男・大手生保)

イオン銀行住宅ローン(借り換え)

イオン銀行

総合4.5

金利
4.0
期間
4.0
借りやすさ
5.0
返済方法
5.0
人気
4.5

キャンペーン情報

【期間限定】イオン銀行住宅ローン 特別金利キャンペーン
現在イオン銀行では期間限定で住宅ローンの金利を引き下げる特別金利キャンペーンを実施中。今なら変動金利を0.57%、固定金利当初3年0.38%、固定金利当初10年固定を0.59%で提供!

詳細open

イオングループが運営するネット銀行「イオン銀行」が提供する借り換えに対応した住宅ローン
イオン銀行の住宅ローンは、借り入れ期間中ずっと金利優遇が受けられる「全期間金利差し引きプラン」と、所定の期間、金利優遇が受けられる「当初期間金利固定プラン」の2種類を利用可能。いずれの住宅ローン商品も借り換えに対応しているが、変動金利と固定金利3年、5年、10年は特に金利が低く、他の住宅ローンと比較しても魅力がある。
例えば変動金利型住宅ローンは2016年12月時点で0.57%、固定金利3年は0.38%、固定金利10年固定は0.59%で借り入れ可能。
また保証料、一部繰り上げ返済手数料は無料※全額繰上げ返済の場合は54,000円)。借り入れ金利に0.3%金利が上乗せされるが、万一の場合、ローン残高がゼロになる8疾病保障を住宅ローンに付帯させる事もできる。
さらにイオン銀行の住宅ローンならではの特典として、住宅ローン契約者限定でイオングループでの買い物が毎日5%OFFになるイオンセレクトクラブも利用可能
変動金利はもちろん、10年固定を中心に固定金利で借り換える事もできる。金利の選択の幅は他の住宅ローンと比較すると狭いが、変動もしくは10年程度の期間で住宅ローンの借り換えを検討している方にとって、イオン銀行は大きな魅力がある住宅ローンと言えるだろう。

サービス比較open

固定期間
1年~35年
金利
変動金利0.57%、当初3年固定0.38%、当初10年固定0.59%※2016年12月実行金利
借入可能額
1億円以内
他の住宅ローンからの借り換え
可能
保証料
無料
繰上げ返済手数料
無料※一部繰り上げ返済は50万円から可能。全額繰り上げ返済の場合54,000円オススメ!
繰上げ返済の方法
店頭、自動返済
その他
団体信用生命保険料無料、金利変更手数料無料、固定期間終了後も店頭金利優遇、イオンでの買い物が毎日5%OFF※住宅ローン残高に応じた制限有りオススメ!

口コミopen

良い口コミ
10年固定で借り換えるのであれば、イオン銀行が一番条件が良いと思います。最近長期金利が不安定なので住宅ローン金利が上がっていたりしますが、ここは安定して低いので安心感もあります。逆にそれ意外の金利に関してはそれほど優位性がないので、他としっかり比較して選ぶべきです。(38才・男・金融機関)
金利の低さであれば今(2014年12月)の時点ではイオン銀行が変動金利、固定期間10年に限り有利だと思う。変動金利で0.57%という金利水準は他にはないし、固定金利10年も1.10%とかなり低い水準にあります。他の人も口コミしていますが、イオンでの特典がかなり優遇していて金利以上のお得がある点も魅力です。(38才・男・金融機関)
イオン銀行の住宅ローンに借り換えました。変動金利型が圧倒的に金利が低く、おすすめですが、10年物の金利も1%弱と魅力ある水準だと思います。審査もスムーズでしたし、いろいろ特典もあるので借り換えて良かったです。(34才・男・会社員)
いくつか他のネット銀行の住宅ローンも検討しましたが、総返済費用はそれほどかわらなかったので、最終的にはイオンでの優遇と定期預金の金利優遇などの特典があるイオン銀行を選択。無事満額借り換えでき、総返済額は300万円弱圧縮できました。(42才・男・会社員)
変動金利の金利は確かに低いですが、最近はどこも変動が1%を切っており、金利の勝負というよりトータルサービスとしてどこが有利かの勝負だと思う。新生銀行のプラチナ特典も魅力はあるが、日々の生活の中で買い物が5%OFFになるイオン銀行の住宅ローンの特典はやはり大きな魅力だと思う。(41才・男・会社員)
借り換えと新規借り入れで金利が変わらない(三井住友銀行は借り換えのほうが高い!)のとイオングループでの特典、変動金利の金利の低さでイオン銀行に決めました。審査もスムーズで金利も十分に低いので満足しています。(36才・女・会社員)
中立の口コミ
イオン銀行は変動金利、3年、5年の短期、10年の中期固定に限定して借り換える場合は、他の住宅ローンと比較しても優位性がありますが、15年、20年、30年といった中期から長期固定金利を希望する場合は、優遇金利が適用されないため、他のネット銀行やフラット35と比べると金利に優位性がありません。全金利帯で優遇している訳ではない点を考えると、良い住宅ローンだとは思いますが、すべてのユーザーにおすすめという訳でないと思います。(41才・男・会社員)
該当の住宅ローン金利は限られるますが、他と比較しても圧倒的に金利が低い事は間違いありません。また借り換えと新規だと新規が優遇される事が多いですがイオン銀行の住宅ローンは借り換えだから金利が上がるという事もありません。怖いのは固定期間明けですが、そこは注意しておく必要があると思います。(39才・男・金融機関)
悪い口コミ
住宅ローン金利の選択肢が他と比較すると狭い。一応20年や30年といった長期でも借り換えできますが、基準金利がいきなり高くなるので向いていません。10年ものは低いですが、それ以外の金利で借り換える場合は他の住宅ローンのほうが有利です。イオンでの特典など、魅力も多いですが人を選ぶ住宅ローンだと思います。(42才・男・会社員)

楽天銀行 フラット35 住宅ローン

楽天銀行 フラット35

総合4.4

金利
4.5
期間
5.0
借りやすさ
4.0
返済方法
4.5
人気
4.0

おすすめ情報

・フラット35提携金融機関の中でトップクラスの低金利
・楽天銀行を返済口座に指定すると事務手数料を優遇!

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フラット35は住宅金融専門公庫と住宅ローン事業者が提携し、提供する借り換えに対応した住宅ローン商品。フラット35を取り扱う事業者の中でも借り換えに対応している事業者と借り換えへの対応を行っていない事業者がいるので事前に確認する必要がある。
楽天銀行のフラット35は、最長35年固定で借りることができ、借り換えにも対応。数あるフラット35住宅ローンの中でもトップクラスの低金利と事務手数料の低さを実現している。
また、楽天銀行のフラット35であれば、繰上げ返済時の手数料が無料になる点も大きなメリット。さらに他の金融機関が販売する住宅ローンでは、多くの場合、必要になる保証料(※通常数十万円)が無料となっている点も嬉しい。フラット35で注意すべき点の一つ、事務手数料も多くの事業者が2.16%に設定(※事業者によっては金利は高くなるが、事務手数料を固定金額に設定している商品もあり)している中、楽天銀行は1.404%に設定。さらに楽天銀行を返済口座に指定すると1.08%まで優遇され、業界最低水準になる。フラット35を取り扱う金融機関は340を超えるが、他の金融機関と比較しても楽天銀行のフラット35には十分な魅力がある。これから長期固定型の住宅ローンへの借り換えを検討するのであれば、候補に入れておくべき住宅ローンの一つだろう。

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固定期間
5年~50年
金利
35年固定 実質年率1.10%~ ※2016年12月実行金利
借入可能額
100万~8,000万円
繰上げ返済手数料
無料オススメ!
保証料
無料
事務手数料
融資金額の1.08~1.404%(税込)
その他
団体信用生命保険料別

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良い口コミ
専門家の間でも判断が分かれますが、私は最近の金利の不安定さを見ると、過去最低水準にあるフラット35で借り換えることをおすすめします。この時点で残期間をすべて固定期間にできれば、必ずどこかで起こるであろう金利急騰局面に慌てることも一切ありませんし、万が一の時にも冷静に対処し、金利を今後気にすることが一切なくなります。楽天銀行のフラット35をお勧めするのは他と比較して、事務手数料が1.08%と低いからです。一応返済口座に楽天銀行を指定することという条件がありますが、多分それを指定しない人はいないかと思います。(39才・男・金融機関)
固定金利特約3年で借りていて変動金利の動向にいつもびくびくしていたので、今度は長期固定で借り換えよう決断。金利比較で悩んでいましたが、フラット35の借り換え専用商品がちょうど出たので決断。これで金利動向に悩まないで良いのでホント良かったです。(38才・男・機械メーカー)
借り換えでフラット35のメリットを享受できるようになるとは思っていませんでした。普通、住宅ローンを借り換えると、金利が新規より上乗せされたり手数料がかかったりするので、どうしても費用が高くなりますが、フラット35であれば、それを吸収して余りあるメリットがあると思います。(40才・男・メーカー)
以前から出る、出ると噂されていましたが遂に正式に対応しましたね。楽天銀行だったりSBIモーゲージだったり、フラット35で大きなシェアを持っている金融機関が対応しています。今も十分低いですが、競争があると更に金額的には安くなりそうです。借り換え住宅ローンの黒船と言ってもいいでしょう。
借り換え用住宅ローンは金利が上乗せされるケースも多いがフラット35はそれもない。金利についても長期固定型としてはダントツに低い。なかでも楽天銀行は金利だけではなく、事務手数料が最低水準なので、フラット35に借り換える場合、この商品以外の選択肢はないのではないかと思う。(38才・男・公務員)
低金利はもちろん、馬鹿にならないのが繰り上げ返済手数料です。早めに繰り上げ返済すればするほど総額は減るのでこまめに繰り上げ返済することをお薦めします。他社の住宅ローン(特にメガバンク)は手数料がかかるので繰り上げ返済するのも悩んでしまうものです。ネット銀行やフラット35がメガバンクと比較すると有利なのはまさにここで、最近はさすがにメガバンクも変わってきてはいるもののまだ優位性はかわりません。また専門家の間でも金利が低いのだから、急いで返す必要はないという意見もありますが、繰り上げ返済は複利計算なので、返すべきだと私は思います。(35才・男・銀行員)
中立の口コミ
最近金利が不安定と言う事を考慮し、長期固定で借り換えるのであれば、フラット35もしくはフラット20が一番。その中でも間違いなく楽天銀行が事務手数料が低い分有利。ちなみに1%事務手数料が違えば数十万円から数百万の差です。ただ短期や中期で借り換えるのであれば、そもそもフラット35は選択肢に入らないので、人を選ぶのがこの商品の特徴と言える。(39才・男・金融機関)
低金利だし繰り上げ返済手数料が無料になるのも大きい。ただ事務手数料は定額の住宅ローンと比較すると高くなることもある。そのかわり保証料が無料。借り入れ額や返済計画によってどの住宅ローンが良いかは変わってくるので選択肢の一つとしてしっかり検討することが大切。(37才・男・ファイナンシャルプランナー)
悪い口コミ
フラット35は借り換えというより新規用の住宅ローンでは?今の金利情勢を考えると借り換えで長期固定を選択肢を取る人は少ないと思う。検討するのであれば20年までがお薦め。(37才・男・会社員)
金利は確かに安いが、事務手数料を含めて考える必要があり。フラット35は手数料が高い傾向があるが、楽天銀行のフラット35はそれでも最もマシというかお得度が高い点は周知の事実。ただ今は変動か固定10年が主流だと思うのでフラット35を進めるかと言われたら微妙。将来金利が上がる前提に立てば良いとは思うが。。。(33才・男・金融機関)

りそな銀行 借りかえローン(web申込限定プラン)

りそな銀行 借り換え専用住宅ローン画像

総合4.4

金利
4.5
期間
4.5
借りやすさ
4.0
返済方法
4.5
人気
4.5

おすすめ情報

「りそな銀行」の借り換え専用の住宅ローンでは、Web限定のお得なプランを提供中

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日本を代表する大手銀行の一角「りそな銀行」が新たに提供を開始した、Web申込で限定金利プランが適用される借り換え専用の住宅ローン。りそな銀行は従来から住宅ローンの販売に力を入れており、利用者の評判も高かったことから、新しい住宅ローンも高い注目を集めている。
りそな借りかえローンの特徴は、住宅ローン金利の低さに加え、審査の迅速さ、保証料・手数料の安さだろう。特に事前審査はネットから簡単に申し込む事ができ、審査結果は最短で即日回答。またネットから申し込んでおけば、一度の来店で全ての手続きが完了する点も嬉しい。
住宅ローンを借り換える際、重要なポイントの一つになる一部繰り上げ返済手数料、団体信用生命保険料も無料。さらに金利は若干高くなるが、団体信用生命保険に3大疾病特約や病気・ケガ・要介護状態による7大リスクにまで備える特定状態保障特約を付帯させる事もできる。
この他にも住宅ローンに関する休日相談や教育ローンなどの他のローン商品の優遇、住宅ローン残高に応じてポイントが貯まり、様々な商品に交換できるりそなポイントクラブ等、様々なサービス利用可能。
住宅ローンの借り換えを検討する場合、必ずチェックしておきたい住宅ローンの一つだろう。

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固定期間
10年(固定期間選択型)
金利
変動金利0.569%、固定金利(当初型10年) 0.450% ※2016年12月実行金利
借入可能額
50万~1億円
繰上げ返済手数料
一部無料 ※Webコミュニケーションサービス「マイゲート」のご利用が条件で無料となります。全額返済取扱いはできません。詳細は公式ページをご確認ください。
保証料
利用者負担0円
事務手数料
32,400円(税込) 別途融資手数料(お借入れ金額の2.16%、消費税等込み)を支払う必要あり。
その他
休日相談可能、住宅ローンの利用でポイントが貯まる、他のローンの金利優待

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良い口コミ
借り換えしかサービスを提供していないのであまり知られていませんが、メガバンクの住宅ローンと比較しても金利水準は低いですし、お得度は実は隠れランキング上位だと思います。申込みはWeb限定というのもわかり難くしてるのかもしれませんが、りそな銀行を利用しているという人はチェックしておくべきだと思います。(38才・女・専業主婦)
借り換えでのしか利用できませんし、Web限定のプランなので実店舗で相談したいという人には向いていませんが、住宅ローン商品として考えれば、団信も充実していてポイントも付与とりそなのWeb限定プランはかなり優れています。審査に関してはそれなりに厳しいとは思いますが、借り換えを検討するのであれば、他のネット銀行やメガバンクの住宅ローンと比較してみる価値はある商品のはずです。(39才・男・金融関係)
私はりそなの住宅ローンがおすすめです。メガバンクの住宅ローンと比較しても借り換え時の金利水準は低いですし、窓口の対応も丁寧です。融資実行までの時間も3週間程度と早い方だと思います。りそなをメインバンクにしていなくても申込みできるのでその辺の融通が効くところも良いところだと思います。(42才・男・会社員)
りそな銀行の借り換え専用の住宅ローン商品です。変動金利で1%を切っているので、都銀系でもトップクラスの金利の低さだと思います。この住宅ローンを利用するためにはいくつか条件がありますが、りそなカードを作ること、給与振込みもしくは公共料金の引き落とし口座として指定すること、勤続年数1年以上、前年度収入100万円以上等、それほどハードルが高くないので問題はないと思います。一応期間が区切られているらしいので検討するなら早い方が良いと思います。(39才・男・金融機関)
悪い口コミ
金利が引き下げられるためにはいくつか条件があり、一定期間内に審査に完了し、且つ借り入れを実行するというものがあるので例えば2016年3月に申込み、5月に借り入れ実行という場合は、対象外になるケースがあるので注意が必要です。 またマイゲートを利用している方と書いてありますが、これはりそな銀行のネットバンキングの事で、説明がないので何の事か相当悩みました。りそな銀行を使っていないユーザーも住宅ローンを検討しているのでそういう事はしっかり書いて欲しいです。(40才・男・会社員)

ソニー銀行 住宅ローン

ソニー銀行 住宅ローン画像

総合4.4

金利
4.0
期間
4.5
借りやすさ
4.0
返済方法
5.0
人気
4.5

おすすめ情報

ソニー銀行の住宅ローンは翌月の金利を月中に発表。他の金融機関と比較すると、半月早く翌月の住宅ローン金利がわかるので、借り換えの検討が早めにできる!

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ソニーフィナンシャルグループのネット専業銀行「ソニー銀行」が提供する借り換えに対応した住宅ローン商品。ソニー銀行の住宅ローン利用者の80%以上が借り換えを申込んでおり、その商品性から借り換えに強い住宅ローンとして定評がある。
ソニー銀行の住宅ローンが借り換えに強い理由は、保証料無料、団信生命保険料無料、繰り上げ返済手数料無料等、変動から固定、固定から変動への金利スイッチング手数料無料等、利用者の立場に立ったサービスを多数提供しているからだろう。また、金利タイプも表面金利が低く、借り入れ手数料が高い(※融資金額の2.16%(税込))変動セレクト住宅ローン金利プランと、表面金利は上がるが借り入れ手数料が43,200円(税込)と安い住宅ローン金利タイプの2種類を用意。
審査は他の住宅ローンと比較しても厳しい部類に入るが、金利の低さや利便性の高さを考慮すると、検討対象に加えるべき住宅ローンであることは間違いない。

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固定期間
2年~35年
金利
変動0.549% or 0.849% 10年0.792% or 0.892% 30年1.281% or 1.381%※2016年12月実行金利オススメ!
借入可能額
1億円
繰上げ返済手数料
無料(※24時間365日ネットからの申込みに対応)
保証料
無料オススメ!
事務手数料
変動セレクト住宅ローン金利プランの場合、融資金額の2.16%(税込)、住宅ローン金利プランの場合、一律43,200円(税込)
その他
団体信用生命保険料無料

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良い口コミ
これだけ金利の動きが不安定だと、ソニー銀行のように翌月の金利が月中にわかるというのは本当にありがたい仕組みだと思う。実際にマイナス金利政策がスタートし、金利が乱高下していたりするので、金利が上昇する際もソニー銀行は金利が下がったりと住宅ローンの借り入れ、借り換えする人にとって多くの選択肢ができる点でも意義は大きい。またソニー銀行は金利自体低いし、繰上返済のしやすさや銀行としての利便性の高さを考えても評価に値すると思う。(45才・男・保険関係)
金利の発表が他の住宅ローンと比較すると半月ほど早く、住宅ローンを切り替えるのも簡単にできる。また繰り上げ返済手数料も無料なので資金に余裕がある時に返済し、総返済額を手軽に圧縮できる点も良い。私は問題なかったものの、私の知り合いで公務員でも、審査に落ちた人がいたので、意外に審査は厳しいのかもしれないが、それさえクリアできれば、現時点でもベストな選択肢の一つだと思う。またソニー銀行の人生通帳を使えば住宅ローンの返済だけではなく、家計を管理する上でもすごく便利でおすすめです。(42才・男・専門商社)
私が調べた範囲では変動金利の低さは間違いなくソニー銀行が一番だと思います。借り換えの場合、あとはタイミングが重要ですがソニー銀行の場合、他の人が口コミしているように月中に翌月の金利が発表されるので月の後半に金利が急騰した場合でも低い金利で借り換える事ができます。多分このタイムラグが最大のメリットで、今後日本の国債金利が急騰する場面があったとしたら、間違いなくソニー銀行への借り換えが殺到し、パンクするのは目に見えています。(39才・男・会社役員)
借り換えの審査に通るのであれば、ソニー銀行は使い勝手が良いですし、金利も他のネット銀行の住宅ローンと比較しても概ね優位性があるので損をする事はないと思います。また繰上げ返済のしやすさや住宅ローンプランのスイッチ等も簡単で利便性も高いです。(友人でフラット35を借りている人は100万円単位でしか繰上げ返済ができないという事ですごく難しいと言ってました。)個人的にはここで借り換えて良かったと思っていますが、友人は公務員で年収も良い方なのに借り換えの審査に落ちたので、比較的審査は厳しいのではないかと思います。(39才・男・会社員)
都銀からの借り換えです。担当者に借り換える事を話すと、特別金利を提示されましたが、その金利よりもさらに金利が低く、総返済額でもソニー銀行の住宅ローンのほうが有利でした。いろいろと口コミや評判を見て、審査で減額されるのではという懸念も少しありましたが、実際には審査もスムーズで借り換えの手続きも想像よりはるかに簡単。確かに面倒ではありますが、定期的に見直す事で、成功すれば数十万円は返済を削減できる訳ですから、住宅ローンの見直しは大切だと実感しました。(45才・男・団体職員)
このサイトを参考に借り換えました。1月半ばに申し込み、2日後に仮審査通過。1か月後に本審査通過し、希望の3月から借り換えできました。5年前に大手都市銀行から新生銀行へ借り換えた時も、金利の安さや繰り上げ返済のしやすさからでしたが、今回さらに、金利、利便性を考慮し再借り換えに踏み切りました。主人の年齢(50歳手前)がネックかもと思っていましたが、何にも問題ありませんでした。不備書類についても、担当者から丁寧に説明があり、ネットでの問い合わせにもすぐに回答があり、窓口がないことに関しての不満はありませんでした。(48才・女・パート主婦)

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中立の口コミ
今みたいにマイナス金利になり、相場が大きく変動するような状況では、月の真ん中と月末で大きく金利状況が異なることがあり、ソニー銀行の翌月の金利が他の住宅ローンと比較して圧倒的に有利という状況が産まれます(※逆に月中は高く、月末に下がると逆の状況も起こるので注意が必要です)。そもそもソニー銀行は金利が低いので、良いタイミングでソニー銀行で借り換えできれば、総返済額を圧縮することができます。気をつけなければ住宅ローン審査に時間がかかり、当月間に合わないケースですね。(41才・男・フリーライター)
住宅ローンの商品としては金利も低く、スイッチングも簡単にできるので良いと思う。ただ、審査に手間がかかるし、厳しいのでその点は覚悟がいるのでは?年収500万以上、勤続10年以上、他社借り入れ無しの私が審査に落ちたので間違いないです。。。友人は公務員でしたが審査に落ちたとのこと。基準がわからないので何とも言えないですが・・・(41才・男・会社員)
悪い口コミ
上場企業勤務、年収も平均以上、借り入れはこれまでなし。クレジットカードなどの延滞もなし。全く審査に落とされる要素がないと思うが、借り入れ審査に落とされた。転職して1年弱が原因か?理由を聞いても回答はない。他と比較して金利面に優位性があるのは間違いなく、絶対借り入れできると思っていたので怒りも大きかった。少なくとも理由は言うべき。残ったのはソニー銀行の口座だけ。当然解約した。(32才・男・会社員)
借り換えを考えて申し込み、仮審査を希望額でパスしてから減額や返済期間の短縮など言い出し、職場にも遠慮なしの在籍確認の電話を長々とされた挙げ句、本審査で融資不可、理由も取って付けたような内容で誠意も感じられませんでした。(34才・男・会社員)

三菱東京UFJ銀行 住宅ローン

三菱東京UFJ銀行 住宅ローン画像

総合4.3

金利
4.5
期間
5.0
借りやすさ
4.0
返済方法
4.0
人気
4.0

おすすめ情報

変動金利及び固定金利10年物の住宅ローン金利を大幅に引き下げ、特別金利で提供中!

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住宅ローンで豊富な実績を誇る三菱東京UFJ銀行の新規借り入れ、他社からの借り換えを対象とした住宅ローン。固定期間は最大35年、住宅ローン金利も変動金利の0.625~0.875%は大手都銀の中ではトップクラスの低さ。また10年固定についても特別金利キャンペーンを実施しており10年固定で0.90%から借り換える事ができる。ただし長期固定型の住宅ローン金利は高めなので注意が必要。
また、借入可能額も最大1億円と大きい。繰上げ返済はインターネットを利用すれば24時間受け付けてくれる。特に利用者が多い固定5年、固定10年では特別金利キャンペーンを実施しており、他の都銀の住宅ローンと比較しても優位性がある
繰上げ返済時の手数料と保証料がかかる点はネックだが大手都銀の中ではトップクラスの住宅ローンと言っていいだろう。

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固定期間
1年~35年
金利
10年固定0.90%~ 30年固定1.16%※2016年12月実行金利
借入可能額
30万円~1億円
繰上げ返済手数料
繰上げ返済手数料 インターネット:無料 電話・テレビ窓口 5,000円(税抜) 窓口:15,000円(税抜)
※別途保証会社への手数料 3,000円(税抜)
※期限前に完済する場合、インターネット・テレビ窓口:10,000円(税抜) 窓口:20,000円(税抜) 保証会社への手数料8,000円(税抜)
保証料
適用する融資額に上乗せ、または一括払い※期間20年、1,000万借り入れ元利均等返済の場合、148,340円
事務手数料
30,000円(税抜)
その他
団体信用生命保険料無料

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良い口コミ
他の都銀にも住宅ローンの借り換え相談をしましたが、三菱東京UFJが最も条件が有利だと思う。変動金利も一番低かったし、固定10年の金利も圧倒的に低かった。メガバンクの信頼度を考えればもっと評価が高くても良いと思う。(34才・男・会社員)
我が家は公庫のゆとり返済と、信用金庫からの2本立てで借りていましたが、信用金庫の方の固定期間満了を期に三菱UFJの10年固定で2.35%に借り換えを決めました。休日に相談会・手続きができる支店があるので共働きの私達にとっては、休日ゆっくり相談ができとても助かりました。シュミレーションから書類の手続きも手際よく、担当の方も丁寧親切で大変満足しています。さすがトップクラスメガバンクです。(36才・女・会社員)
住宅ローンを組むと三菱東京UFJ銀行の各種取引手数料が割引になりますよ。得に現金引き出しが24時間コンビニでも無料(月3回)になるのは魅力的!(25才・男・会社員)
7大疾病保証付き住宅ローンには注目です3大疾病は三井住友にもありましたが、7大というのは東京三菱がはじめてだと思います。頭金がたくさんある人は金利上昇分の負担がそれほど大きくないのでを保険と考えれば魅力あるサービスなのでは(31才・男・営業)
サイトで借り入れや借り換えのシュミレーションが簡単にできて便利です。今の住宅ローンと比較してみると安くなったので、今借り換えを検討中です。(31才・女・専業主婦)
中立の口コミ
友人が固定金利の特約期間明けに他社の住宅ローンへの借り換えを検討している旨を伝えたところ、金利を下げてくれたと聞いたので、私も話をしてみましたが、そういった対応はしていないの1点張りで話になりませんでした。多分担当者によって対応が異なるのだと思います。(※金利を下げるとなると決済等も必要になると思うので。)都銀の中では金利も低く、良い住宅ローンだと思いますが、融通は利きません。(35才・女・専業主婦)
悪い口コミ
10年固定に関してはネット銀行と比較しても競争力のある金利になっていると思うが、それ以外の金利帯や住宅ローン審査の手間、繰り上げ返済のしやすさなどを、住宅ローンとしての総合力を考えるともうメガバンクを選ぶ理由はほとんどなくなってきているかと思います。唯一有利な点として、実店舗で返済計画を相談できるという点がありますが、最近ではどこもネット上で住宅ローンの返済額シミュレーションができるようになっているので、店舗でできることと何ら変わりはありません。個人的にはどこを選ぶにせよ、ネットから申し込めるところをおすすめします。(41才・女・団体職員)
メインバンクとして利用していて、資金移動などの手間が大変。銀行と長い付き合いがあり、変更が難しいなどの理由がない限り、大手都銀に借り換えるメリットは乏しい。住宅ローン金利だけではなく、手数料、団信など、ほぼすべての要素でネット銀行と比較すると厳しいと思う。住宅ローン審査も厳しめなのでどういう人が評価しているのか少し不思議でもある。(38才・男・電機メーカー)
他社の住宅ローンのほうが金利が低いため、借り換えを検討している旨を伝えると、検討するという回答。そして1ヵ月近く待った後、やはり金利は変更できないという。であれば待った意味は何だったのか?対応に誠意がない。今借り換え先の住宅ローンを探している。(42才・男・会社員)
繰り上げ返済の手数料が高い。なんで繰り上げ返済するのに手数料を支払わなければいけないのかいまだに良くわかりません。ローンを払えないというより早めに完済しますというほうが銀行にとってもよっぽど良いお客さんのはずなのに。利用者のほうを向いたサービスに改善して欲しい。(36才・女・専業主婦)

三井住友銀行 借り換え専用住宅ローン

三井住友銀行 借り換え専用住宅ローン画像

総合4.3

金利
4.5
期間
5.0
借りやすさ
4.0
返済方法
4.0
人気
4.0

キャンペーン情報

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早くから長期間固定金利の住宅ローンを提供し、豊富な実績を持っている三井住友銀行の他社からの借り換え専用住宅ローン。借り入れ金額は最大で1億円、固定期間は最大35年と他社の長期固定住宅ローンと比較してもトップクラス。繰上げ返済手数料がインターネットを経由すると一部無料になる点も嬉しい。注意すべき点は、保証料の高さ(※保証料内枠方式にすると保証料はかからない)と借り換えに対応した住宅ローンは、一部の借り入れ年限を除き、新規借り入れした場合と比較すると金利が若干高くなるところだろう。

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固定期間
10年~35年
金利
10年固定0.80~1.30% 35年固定1.59%※2016年12月実行金利
借入可能額
100万~1億円
繰上げ返済手数料
無料(※インターネットで一部繰り上げ返済を行った場合)
但し、窓口等で手続きを行った場合5,250円~21,000円
※保証会社への手数料 無料
保証料
適用する融資額に上乗せ、または一括払い※期間20年、1,000万借り入れ元利均等返済の場合、148,340円
事務手数料
31,500円
その他
団体信用生命保険料無料

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良い口コミ
以前からチェックしてましたが最近(※2009年11月)かなり住宅ローン金利が下がってきていて魅力が出てきたなぁと感じます。借り換えの場合、少し高くなりますが東京三菱と比較しても条件は有利ですね。今は借り換えのタイミング待ちですが大手の安心感もあり、検討対象の一つです。(41才・男・会社員)
東京三菱UFJか三井住友かで悩みましたが、インターネット経由だと繰り上げ返済手数料が無料になる三井住友に借り換えました。金利は大差ないので、繰上げ返済をどれだけ柔軟にできるかは凄く重要な要素です。(38才・男・通信機器メーカー)
金利の低さ、長期固定の期間は大手都銀の中でもトップクラスです。三井住友銀行を利用実績があれば借り換えの手続きもスムーズだしATM時間外手数料が無料になります。(42才・女・専業主婦)
超長期の借り換えローンを契約しました。共働きで忙しく、銀行に行く時間がなかったので諦めようと思いましたが、夜でも家に訪ねてくれてスムーズに契約が運びました。金利にも満足していますし、これで金利上昇の不安から解放されたと一安心です。親身に相談に乗って頂き、感謝一杯です。(30才・男・会社員)
中立の口コミ
他の住宅ローンが借り換えの金利を新規と同等か優遇している中、三井住友銀行は金利が高くなります。メインバンクとして使っているので検討したのですが、これはあり得ないと思いました。(38才・女・専業主婦)
保証料や保証会社への手数料は各社を比較しましたが高めです。固定期間、金利は低いので三井住友銀行をメインバンクにしている人であれば借り入れでも借り換えでもやっぱりファーストチョイスになりますよね。(40才・女・専業主婦)
悪い口コミ
他の方の口コミにもあるように、新規と借り換えの金利を比較した際、借り換えのほうが高くなるのは理解できません。住宅市場が高騰しているので、マイナス金利になって一番メリットがあるのは住宅ローンを借り換えるユーザーだと思いますし、そのユーザーの金利を高く設定するのはもうけ主義なのかなと思われても仕方がないかと思います。ソニー銀行も新規より借り換えのほうが優遇がなかったりと、各社対応がちがうみたいなので、そこもチェックする必要があると思いました。(40才・男・IT関連)
借り換えの際の金利高過ぎ。大手都銀の中でも高いのに借り換えで更に金利を上げるのは理解できない。三井住友銀行をメインバンクにしていましたが、住宅購入を期に、東京スター銀行の預金連動型を利用することを検討しており、メインバンク変更を考えています。(36才・女・専業主婦)

三井住友信託銀行 住宅ローン

住友信託銀行 住宅ローン画像

総合4.3

金利
4.0
期間
4.5
借りやすさ
4.5
返済方法
4.5
人気
4.0

キャンペーン情報

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低金利を武器に住宅ローンの貸し出し実績を伸ばしている三井住友信託銀行の新規借り入れ、他社からの借り換えを対象とした住宅ローン。特定の条件を満たすと利用できるキャンペーンでは10年固定で0.450~0.875%、30年固定で金利0.950~1.925%からという低金利を実現している。
借入金額は最大1億円。自動返済、自由返済を選択した場合、繰上げ返済手数料が無料になるのも嬉しい。また、キャンペーンを利用すれば固定期間終了後も店頭金利が優遇されるのは嬉しい。ネックは、自動返済、自由返済以外の繰上げ返済手数料は20,000~30,000円(税抜)と銀行に比べても高いところと保証料の高さだろう。

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固定期間
1年~30年
金利
10年固定0.450~0.875% 30年固定 0.950~1.925%※2016年12月実行金利
借入可能額
1億円以内
繰上げ返済手数料
無料(※自動返済、自由返済の場合)オススメ!
20,000~30,000円(税抜)
保証料
融資利率に0.2%を上乗せ、または一括払い。※期間20年、1,000万借り入れの場合、148,263円
事務手数料
30,000円(税抜)
その他
団体信用生命保険料無料、固定期間終了後も店頭金利優遇

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良い口コミ
大手銀行からの借り換え(旧中央三井信託銀行)です。審査がとても早く、借り換えの計画が立てやすかったです。信託銀行はあまり馴染みがなかったのですが、平日は20時まで土日祝日も17時まで窓口が開いているので多忙な方にはおすすめです!実行日以外はすべて平日の夜遅くや休日を使って手続きができました。店舗数が少ないとのことで「他行口座振替サービス」があり、給料振込の銀行が決まっている人はこれがあると便利だと思います。担当の方も丁寧で気持ちよく借り換えることができました。(40才・女・フリー)
長期ローンの金利が低くお勧めと担当者から聞きました。ただ、審査が長い、厳しいと聞いています。でも、今のローンの借り換えを考えています。(39才・男・会社員)
30年固定借換で2.98%でした(2006年9月)。保証料をゼロにしてその分上乗せしても3.18%。今まで借りていた住宅ローンより月々の支払いは高くなるけど、30年の安心料と思えば、すぐに飛びつきました。(43才・男・学校職員)
大手都銀と比較しても銀行の中では圧倒的に金利が低い。私は15年固定で借りたのですが、固定期間明けも金利が優遇されるのは嬉しいです。(42才・男・SE)
住友信託銀行の住宅ローンはお薦めです。低金利はもちろん、繰り上げ返済手数料も無料になる住宅ローンはそうはありません。銀行系という安心感も大きいです。(40才・男・保険会社)
借り換えで考えるのであれば30年固定で十分。保証料が高いのがネックですが、低金利と繰上げ返済手数料を考えれば大手都銀よりはるかに安く借り換えることができました。(38才・女・公務員)
悪い口コミ
金利を調べましたが全期間固定の場合、あまり大手都銀よりチョット低い程度で、住信SBIネット、SBIフラット35、ソニー銀行のほうがずっと低かったです。友人がここで借り換えたと聞いたので期待していたのでちょっと残念でした。(38才・男・会社員)
信託銀行だけあって多分審査は厳しいのだろう。フラット35の申し込みはすんなり通ったのに、ここには断られた。平均家庭の世帯年収はあったし、その他の借り入れもなかったので、審査に落ちた理由は今でも不思議。(43才・男・広告代理店)

その他の借り換えに対応した住宅ローンの口コミopen

東京スター銀行 スターワン住宅ローン
各社の住宅ローン商品を調査したり、比較したりする仕事をしていますが、東京スター銀行のスターワン住宅ローンは他にはない特徴を持った住宅ローン商品で、自己資金をしっかり用意できる方だけではなく、一人分の収入では住宅ローンを組みにくい方は夫婦の収入を合算して申し込むことができる東京スター銀行のスターワン住宅ローンがおすすめ。東京スター銀行には、派遣や自営業者向けにスターフィット住宅ローンと言う商品もありますが、これは審査が厳しくない反面、金利が高く、預金連動しないので、スターワン住宅ローンのほうが有利です。また繰り上げ返済と同等の効果を得られる普通預金の積み増しですが、1日単位で金利を計算しているので、本当にちょっとずつでも積み増せば総返済額を圧縮できますし、実際にお金が必要になれば引き出すこともできる。これだけ利便性が高い住宅ローン商品はまずないと思いますし、他と比較して評判が良いのもうなづける。(39才・男・広告関係)
実際にどこまで貯金できるかかわらなかったので、すごく悩みましたが、結果的には東京スター銀行に借り換えて良かったと思っています。今借り換えて5年目ですが、借入額の半分以上を貯金できているので、実質金利1.5%前後で借りることができています。またこれだけお得な商品ですが、更に住宅ローン控除適用になる点も魅力です。(38才・男・会社員)
保証料無料で繰り上げ返済手数料も無料です。注意点としてメンテナンスパックに加入しなければいけないのが、他の住宅ローンにはないところですが、預金の額によっては十分相殺できます。人を選ぶ住宅ローンだと思いますが、住宅購入額の半分以上自己資金を用意できる人であればかなり旨みがあると思います。(36才・男・会社員)
借り換えの場合、金利が優遇される。また預金連動型住宅ローンという他の金融機関にはない商品を取り扱っている。資金力がある人であれば間違いなくここはトップクラスの条件になる。ただあまり年収が多いと住宅ローン減税の対象外になるのでローンをわざわざ組む意味はないのかもしれない。(37才・男・士業)
この住宅ローンの良い点はほかの方が書いている通りなので豆知識を。この預金ですが、普通預金だから自由にお金が出し入れできます。つまり資金が必要になったら(金利は上がりますが)普通預金からお金を引き出せば良いのです。意外にこれ便利ですよ。(41才・女・専業主婦)
いろいろ悩みましたが東京スター銀行に借り換えました。10年固定で借り換えたので、普通預金をしっかりためて、金利が見直しになる10年後に繰り上げ返済する予定でいます。(34才・男・電器メーカー)
本当の超富裕層は住宅ローン減税がそもそも適用されないので意味はないですが、年収1,000万円~2,500万円程度の方で住宅ローン現在の適用を受けられる範囲の方が住宅ローンを借り換えると、東京スター銀行のスターワン住宅ローンは非常にお得(ただし自己資金が必要)。住宅ローンを借り入れ、現在のメリットを受けつつ、住宅ローン金利を最低限に抑えることができますし、通常は返済すると戻ってこないお金を困ったときいつでも動かすことができ、資金の自由度が極めて高い。ある程度資金がある人ならこの点にメリットを感じる人も多く、他の住宅ローン商品と比較しても優位性がある商品と言える。(40才・男・会社役員)
私も検討しましたが、普通の住宅ローンではなく、ある程度余裕がある家庭向けの住宅ローンです。固定で借り換えたい場合、最大10年、メンテナンスパック含めると金利も高くなる。ただ、借り換える際、住宅ローン残高のほとんどを普通預金で賄える人は金利を限りなくゼロに近付けることができるのでお得だとは思います。(38才・男・会社員)
住宅ローン金利が歴史的に安い今、15年で金利を固定しようと思ったら固定金利の期間が10年までしかないっ!これからは金利上がる一方なのに・・・。これでは使えない。(46才・男・公務員)
団信をつけるためにはメンテナンスパックに加入する必要があるので、金利は0.3~0.7%上乗せになるので注意が必要です。自己資金をかなり用意できる人でなければメリットは少ないように思いますが・・・。(31才・男・広告代理店)

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じぶん銀行専用 三菱東京UFJネット住宅ローン ※受付終了
他の住宅ローンと比較しても金利が低く、三菱東京UFJ銀行とKDDIの商品ということもあり、長期間借り入れるローンでも安心できると思い、借り換えを決めました。年齢的にも体力が落ちてきていて、将来万一にも病気になった時の事も気になるので、充実した特約サービスを付帯できる点も魅力でした。(35才・男・会社員)
住宅ローンの借り換えを検討していて、いくつかの銀行の住宅ローンを検討しましたが、まだ10年以上借り入れ期間がある長期ローンなので、メガバンク系列と言う安心感が決め手となり、じぶん銀行住宅ローンにしました。借り換えに関する相談への対応も親切で、色々な相談に乗ってくれたのが嬉しかったです。 (30才・男・会社員)
東海ろうきん 借換住宅ローン
ろうきんは住宅ローンの借り換えがしやすい一方で金利面ではネット銀行と比較すると若干不利ですが、東海ろうきんの場合、他のろうきんと違って保証料が無料だったり、特約期間終了後の金利の引き下げ幅が同じだったり(特約期間が終わると当初の引き下げ幅から金利の優遇が少なくなるのが普通)とメリットが大きい。ちなみに新規に限りますが、借入金額の100%まで借り入れて金利が変わらないのも一部住宅ローンにはない特典だと思います。(44才・男・団体職員)
トマト銀行 スーパー住宅ローン(借換え専用)
全国的には知られていないと思いますが、トマト銀行は岡山県民であれば誰もが知っている地銀で、地銀はネット銀行や大手都銀と比較すると住宅ローンに弱いと思われがちですが、トマト銀行はかなり頑張っていると思います。スーパー住宅ローンは借換えで利用する人限定ですが、2016年7月時点で10年固定で1.10%とネット銀行と比べてもそれほどそん色ない水準で借換えできます。実際に店舗で相談したいといういう場合はメガバンクや地銀を選ぶことになりますが、そこでこれだけ低い金利を提示していくれるというのはありがたいです。特に地方は金利が高い傾向がありますが、むしろ地方こそ低い金利で住宅ローンを借り入れることができるようにしてほしいです。(46才・男・地方金融機関)
東京都民銀行 住宅ローン
3年固定でキャンペーン金利を利用して1.15%で借り換えできました。5年1.55%と悩みましたが、今後金利があまり上昇しないと考え3年固定を選びました。預金があれば東京スター銀行、審査に通る&時間に余裕がある人は住信SBIネット銀行が有利だと思いますが、それが難しい方には東京都民銀行もありだとおもいます。(43才・男・会社員)
みずほ銀行 住宅ローン借り換え
私の場合、大手都銀の中で借り換えを検討していて、もともとのメインバンクがネット銀行だった事もあり、特にしがらみもなく各社の話と金利及び各種条件を比較したのですが、一番条件が良かったのがみずほ銀行でした。大きな違いはなくても金利が0.1%違うだけで数十万円の違いがあります。正直住宅ローンの借り換えは面倒ですが、総支払額が減らせるのであれば、しっかり検討する事が大事だと思います。(41才・男・専業主婦)
当初期間重視で、10年固定借り換えなら、店頭金利が若干安い上に、▲1.9%なので1.85%で借り換えできる。東京三菱UFJや三井住友に比べても金利は若干有利。インターネットバンキング利用すれば、一部繰上げ返済手数料も無料なので、大手都市銀行の中では、一番じゃないかな。今から10年一部繰上げを使って残高を減らしたい私にとっては、一番よさそうです。(49才・男・会社員)
三菱東京UFJ銀行や三井住友銀行が借り換えランキングに入るのであれば、みずほ銀行も入ってしかるべきだと思います。みずほ銀行はフラット35に力を入れているので、通常の住宅ローンに関しては少し見劣りする可能性はありますが、中期及び長期で借り換えるならフラット35が有利なのは間違いないと思いますし、みずほがARUHIを除けば取扱高No.1らしいです。(41才・男・金融機関)
千葉銀行 住宅ローン借りかえコース
千葉では圧倒的な規模を誇る第一地銀だったので、ここで借り換えれば間違いないだろうとお願いしたのですが、ネット銀行含め、これまでにはない選択肢の中からきちんと比較し、慎重に選べばよかったと今更少し後悔してます。特に地銀や信用金庫などで住宅ローンを組むことを考えている方は、多分組むこと自体は難しくありません。ただ金利が他の住宅ローンより高い場合があるので、しっかり比較して決めたほうが良いと思います。(36才・男・会社員)
JA 住宅ローン
フラットかなと思ったらなにげにJAのちらしを見ました。店頭金利より1%引きとみて相談したら35年間1%引きだと聞いてびっくりしました。本当かなと思い何回も聞きました。仮審査から実行まで1ヶ月くらいでした。私の仕事もフットワークが軽かったのもありますけど。独自の保証協会があるからかなとも思いますけど。それとカードを作ったらなんとサザエさんのカードでした。借り換えもやってるみたいです。(34才・男・会社員)
JAは、その地域で独自のプランを提供しているようです。現在借りている住宅ローンは、長期固定2段階金利で、当初10年2%の金利が、再来年から3.4%に上がるため、借り換えを検討中でした。 農家でも地元民でもない、JAとは全く縁は無かったのですが、ポストに入っていたJAのチラシを何気なく見てびっくり。長期固定、2段階金利ですが、当初10年間1.38%、11年目以降返済終了まで1.99%という信じられない金利での借り換え住宅ローンでした。しかも、申し込み時か、実行時の金利の低い方で融資実行とのこと、大変良心的だと思います。年収、勤続年数、その他の制限はあるようです。団信はJA負担ですが、保証料がかかることで、初期費用がある程度かかります。(事務手数料は2,100円)諸費用含めた貸し出しをしてくれます。農協の口座を作る事になりますが、セブン銀行のATMが手数料無料で使えるとのこと。当初保証料が貸し出し金額の約3.5%と言われ、ちょっとがっかりしましたが、仮審査の段階で、保証料は約2%ですむという話になりました。本審査も10日ほどでOKが出ました。  変動金利は利用しない方針の我が家では、長期固定型の住宅ローンでここまで金利の低い借り換え住宅ローンは願ってもなかったので、大変ラッキーだと思います。担当の方も大変親切でした。(47才・男・団体職員)
見かけの金利は安いが保証料が高く、結局他の住宅ローンと比較しても割高になってしまう。うちの場合、直前になって融資額の減額などがあり、かなり困った。結果的には他のネット銀行で更に良い条件で借り入れできたので良かったが、借り換え直前だったため、かなり困った。(41才・男・会社員)
常陽銀行 住宅ローン(借り換え)
三井住友銀行のような大手都市銀行の中には新規と比較して借り換えの住宅ローンを高く設定するところがありますが、常陽銀行の場合、その差がありません。地銀なので借り換えできる人が茨城県に限られるという点はありますが、2013年2月時点では、3年で1%を切る金利を提供しているので検討する価値がある住宅ローンではないかと思います。(30才・男・出版関係)
福岡銀行 住宅ローン
近くに店舗があるので住宅ローンの借り換え相談会に行きましたが、2012年3月時点で変動金利が3%超とあり得ない金利を提示されました。ネット銀行や都銀でも1%を切ってるのに・・・。もう福銀を使おうのをやめようかと思っています。(36才・女・専業主婦)
京都銀行 住宅ローン
2010年12月の当初10年固定の住宅ローン金利、基準2.9%で、優遇▲1.7%ですから、実質金利1.2%ですよ。こんなんあり得ない様な史上最低金利だと思います。メガバンクが長期固定を0.2%上げる中、今月のみの金利ではないかと思います。丁度、借り換えが12月だったので超ラッキーでした。10年は安泰か。(43才・男・会社員)
横浜銀行 借り換え住宅ローン
金利もまずまず低く、一部繰り上げ返済手数料も無料だったので借り換えに浜銀を選びました。実際に某都銀では満額は難しいという話でしたが、ここは要望の額を出してもらう事ができ、借り換えができた事自体には満足しています。ただ、今更ながらに金利を比較すると他の銀行のほうが低かったのでちょっと複雑な思いもあります。(39才・女・専業主婦)

※住宅ローン(借り換え)ランキングは住宅ローン比較.jp編集部調べです。
※掲載情報の詳細は各住宅ローンにてご確認ください。内容に変更が生じている場合もありますのでご注意ください。
※口コミ情報は投稿者の意見です。あくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。

住宅ローン比較.jp 編集部による借り換えに対応した住宅ローンの総評
住宅ローン借り換えランキングの1位は住信SBIネット銀行でした。金利の低さはもちろん、繰り上げ返済手数料無料、8疾病保障が無料付帯するなど、サービス面でも他の住宅ローンと比較すると優位性があります。また、短期、中期金利に加え、長期金利に関しても優位性があり、利用者からの評判も上々です。2位にランクインしたのは新生銀行の住宅ローンでした。新生銀行の住宅ローンは、大手都銀の住宅ローンと比較しても金利・手数料共に低く、様々なキャンペーンを実施しており、トップクラスの人気を誇る住宅ローンです。他のネット銀行が提供する住宅ローンと比較すると金利が高いケースもありますが、手数料を含めた総返済額で計算すると、他のほとんどの住宅ローンを上回ります。3位にランクアップしたじぶん銀行の住宅ローンにも注目です。じぶん銀行は他の住宅ローンと比較すると、変動金利と当初固定金利10年に競争力があります。また団信に関しても万一がんになった場合、住宅ローンの返済が半額になるがん団信を無料で付帯させることができる点も利用者の評判を呼んでいました。5位にランクインしたソニー銀行の住宅ローンにも注目です。ソニー銀行は金利の低さに加え、繰り上げ返済手数料、団信保険料、保証料無料と非常に低コストで借り換えができる住宅ローンの一つです。
また、同率5位の楽天銀行 フラット35 は、借り換えに対応したフラット35商品として、圧倒的な低金利と繰上げ返済のしやすさを実現。また他のフラット35と比較しても、事務手数料が低く、楽天銀行を返済口座に指定するとお得度がさらにアップします。8位にランクインした三菱東京UFJ銀行の住宅ローンは、大手都市銀行の中ではトップクラスの長期固定、低金利を実現しています。特に変動金利、固定10年の金利が低く、住宅ローンの借り換えを検討している方からの評価も上々です。住宅ローンの借り入れ審査は厳しいですが、実店舗で相談できる点と都市銀行ならではの安心感は大きな魅力です。同率8位の三井住友銀行の住宅ローンは借り換え専用のローンを提供、ネットで申込みを完結させることもできます。その他の口コミに掲載している東京スター銀行のスターワン住宅ローンにも注目です。預金の額に応じて住宅ローンの返済額が変わるので、資金に余裕のある人は要チェックです。これから住宅ローンの借り換えを検討するのであれば検討対象に加えたほうが良いでしょう。
今後、住宅ローン金利の上昇はほぼ確実ですから、借り換えを検討される方はできるだけ早めに長期固定、低金利の住宅ローンへの借り換えを検討したほうが良いでしょう。また、借り換えたほうが良いかどうかプロに相談したいという方は無料コンサルティングサービスの利用すると良いでしょう。

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